9869 加藤産業

9869
2026/09/04
時価
2341億円
PER 予
14.12倍
2010年以降
6.66-22.46倍
(2010-2025年)
PBR
1.17倍
2010年以降
0.56-1.32倍
(2010-2025年)
配当 予
2.39%
ROE 予
8.28%
ROA 予
3.07%
資料
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固定資産

【資料】
有価証券報告書-第70期(平成27年10月1日-平成28年9月30日)
【閲覧】

連結

2015年9月30日
1026億5900万
2016年9月30日 +0.16%
1028億1900万

個別

2015年9月30日
905億400万
2016年9月30日 +1.16%
915億5600万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
2016/12/26 9:24
#2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
ース資産の内容
有形固定資産
主に工具、器具及び備品であります。
2016/12/26 9:24
#3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
5.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
流動資産1,953百万円
固定資産1,404
資産合計3,358
6.企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
当該影響の概算額に重要性が乏しいため、記載を省略しております。
2016/12/26 9:24
#4 固定資産の減価償却の方法
固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 10年~45年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3) リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法
(4) 投資不動産
定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 10年~45年
機械及び装置 17年2016/12/26 9:24
#5 固定資産売却損の注記(連結)
固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。
前連結会計年度
(自 平成26年10月1日
至 平成27年9月30日)
当連結会計年度
(自 平成27年10月1日
至 平成28年9月30日)
建物及び構築物43百万円建物及び構築物-百万円
機械装置及び運搬具0機械装置及び運搬具0
工具、器具及び備品0工具、器具及び備品-
土地49土地-
合計92合計0
2016/12/26 9:24
#6 固定資産売却益の注記(連結)
固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
前連結会計年度
(自 平成26年10月1日
至 平成27年9月30日)
当連結会計年度
(自 平成27年10月1日
至 平成28年9月30日)
建物及び構築物9百万円建物及び構築物10百万円
機械装置及び運搬具18機械装置及び運搬具10
土地4土地△7
投資不動産-投資不動産8
合計32合計21
(注)同一物件の売却により発生した建物及び構築物売却益と土地売却損は相殺して、連結損益計算書上では固定資産売却益として表示しております。2016/12/26 9:24
#7 固定資産除却損の注記(連結)
固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
前連結会計年度
(自 平成26年10月1日
至 平成27年9月30日)
当連結会計年度
(自 平成27年10月1日
至 平成28年9月30日)
建物及び構築物14百万円建物及び構築物34百万円
機械装置及び運搬具19機械装置及び運搬具0
工具、器具及び備品2工具、器具及び備品0
ソフトウエア-ソフトウエア0
投資不動産0投資不動産6
解体・除却費用6解体・除却費用10
合計42合計53
2016/12/26 9:24
#8 固定資産除売却損の注記
固定資産除売却損の内容は、次のとおりであります。
前事業年度
(自 平成26年10月1日
至 平成27年9月30日)
当事業年度
(自 平成27年10月1日
至 平成28年9月30日)
建物14百万円建物26百万円
構築物0構築物1
機械及び装置11機械及び装置0
車両運搬具0車両運搬具0
工具、器具及び備品0工具、器具及び備品0
投資不動産0投資不動産6
解体・除却費用6解体・除却費用10
合計32合計44
2016/12/26 9:24
#9 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※2 有形固定資産減価償却累計額及び投資不動産減価償却累計額
前連結会計年度(平成27年9月30日)当連結会計年度(平成28年9月30日)
有形固定資産減価償却累計額34,339百万円36,271百万円
投資不動産減価償却累計額2,5352,479
2016/12/26 9:24
#10 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:百万円)
2016/12/26 9:24
#11 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
株式の取得により新たにNaspac Marketing Pte.Ltd.他1社を連結子会社としたことに伴う連結開始時の資産及び負債の主な内訳並びにNaspac Marketing Pte.Ltd.株式の取得価額と「連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出」との関係は次のとおりであります。
流動資産1,953百万円
固定資産1,404
のれん3,316
当連結会計年度(自 平成27年10月1日 至 平成28年9月30日)
株式の取得により新たにToan Gia Hiep Phuoc Trading and Food Processing,JSC.を連結子会社としたことに伴う連結開始時の資産及び負債の主な内訳並びにToan Gia Hiep Phuoc Trading and Food Processing,JSC.株式の取得価額と「連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出」との関係は次のとおりであります。
2016/12/26 9:24
#12 税効果会計関係、財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度(平成27年9月30日)当事業年度(平成28年9月30日)
繰延税金負債(流動)
固定資産圧縮積立金△7△6
特別償却準備金△40△28
繰延税金負債(固定)
固定資産圧縮積立金△424△396
特別償却準備金△145△109
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
前事業年度(平成27年9月30日)
2016/12/26 9:24
#13 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度(平成27年9月30日)当連結会計年度(平成28年9月30日)
繰延税金負債(流動)
固定資産圧縮積立金△7△6
特別償却準備金△49△38
退職給付に係る資産△61△316
固定資産圧縮積立金△426△397
特別償却準備金△196△150
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2016/12/26 9:24
#14 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
流動資産の残高は、2,019億69百万円となり前期に比べ11億50百万円増加いたしました。その主な要因は、現金及び預金が減少した一方、売上債権並びにたな卸資産及び有価証券が増加したことによるものであります。(なお、現金及び預金に係る内容の詳細につきましては、連結キャッシュ・フロー計算書をご参照下さい。)
固定資産の残高は、1,028億19百万円となり前期に比べ1億59百万円増加いたしました。その主な要因は、投資有価証券が時価評価額の下落等により減少した一方、有形固定資産の取得及びのれんが増加したことによるものであります。
これにより、資産合計は、3,047億88百万円となり前期に比べ13億10百万円増加いたしました。
2016/12/26 9:24
#15 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
2016/12/26 9:24

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