固定資産
連結
- 2017年11月20日
- 38億1366万
- 2018年11月20日 +3.52%
- 39億4805万
個別
- 2017年11月20日
- 38億722万
- 2018年11月20日 +3.4%
- 39億3675万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2019/02/20 9:39
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物付属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物付属設備及び構築物については、定額法によっております。また、取得価額が10万円以上20万円未満の減価償却資産については、3年間で均等償却しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 10~50年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法。なお、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③ 投資不動産(リース資産を除く)
定率法。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物付属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物付属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 20~47年
④ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2019/02/20 9:39 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2019/02/20 9:39
- #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2019/02/20 9:39
(表示方法の変更)前事業年度(平成29年11月20日) 当事業年度(平成30年11月20日) 繰延税金負債(固定) 固定資産圧縮積立金 202,809 千円 202,418 千円 その他有価証券評価差額金 171,254 千円 139,167 千円
前事業年度において、独立掲記しておりました繰延税金資産(固定)の「貸倒引当金」及び「長期前払費用」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より繰延税金資産(固定)の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の注記の組み替えを行っております。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2019/02/20 9:39
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成29年11月20日) 当連結会計年度(平成30年11月20日) 繰延税金負債(固定) 固定資産圧縮積立金 202,809 千円 202,418 千円 その他有価証券評価差額金 171,254 千円 139,167 千円
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ・投資活動によるキャッシュ・フロー2019/02/20 9:39
投資活動による資金の減少は、3億77百万円(前年同期は2億26百万円の増加)となりました。これは主に投資有価証券の取得による支出3億3百万円及び、有形・無形固定資産の取得による支出77百万円によるものです。
・財務活動によるキャッシュ・フロー - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物付属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物付属設備及び構築物については、定額法によっております。また、取得価額が10万円以上20万円未満の減価償却資産については、3年間で均等償却しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 10~50年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法。なお、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③ 投資不動産(リース資産を除く)
定率法。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物付属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物付属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 20~47年
④ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2019/02/20 9:39