固定資産
連結
- 2019年11月20日
- 40億5285万
- 2020年11月20日 -3.38%
- 39億1604万
個別
- 2019年11月20日
- 40億1951万
- 2020年11月20日 -2.72%
- 39億1004万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2021/02/19 10:40
本邦に所在している有形固定資産が、連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物付属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物付属設備及び構築物については、定額法によっております。また、取得価額が10万円以上20万円未満の減価償却資産については、3年間で均等償却しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 10~50年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法。なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③ 投資不動産(リース資産を除く)
定率法。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物付属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物付属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 20~47年
④ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2021/02/19 10:40 - #3 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産が、連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2021/02/19 10:40 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2021/02/19 10:40
- #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2021/02/19 10:40
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳退職給付引当金 25,704 千円 25,473 千円 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 199,874 千円 199,698 千円 その他有価証券評価差額金 149,423 千円 56,529 千円
- #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2021/02/19 10:40
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳退職給付に係る負債 52,505 千円 45,851 千円 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 199,874 千円 199,698 千円 その他有価証券評価差額金 149,423 千円 56,529 千円
- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ・投資活動によるキャッシュ・フロー2021/02/19 10:40
投資活動による資金の増加は、68百万円(前年同期は2億40百万円の減少)となりました。これは主に、投資有価証券の売却による収入3億7百万円及び、有価証券の償還による収入1億円の増加要因に対し、有形固定資産の取得による支出2億16百万円及び、投資有価証券の取得による支出1億1百万円の減少要因によるものです。
・財務活動によるキャッシュ・フロー - #8 追加情報、財務諸表(連結)
- (追加情報)2021/02/19 10:40
新型コロナウイルス感染症の影響は、2021年11月期末に向けて感染拡大が収束するとともに経済活動が徐々に正常化し、新型コロナウイルスの感染拡大前の状況に戻るとの仮定に基づき、固定資産の減損、繰延税金資産の回収可能性などの会計上の見積りを行っております。
なお、この仮定は不確実性が高く、収束遅延により影響が長期化した場合には将来において損失が発生する可能性があります。 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/02/19 10:40
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物付属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物付属設備及び構築物については、定額法によっております。また、取得価額が10万円以上20万円未満の減価償却資産については、3年間で均等償却しております。 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 貯蔵品………………最終仕入原価法2021/02/19 10:40
4 固定資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く) - #11 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物付属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物付属設備及び構築物については、定額法によっております。また、取得価額が10万円以上20万円未満の減価償却資産については、3年間で均等償却しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 10~50年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法。なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③ 投資不動産(リース資産を除く)
定率法。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物付属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物付属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 20~47年
④ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2021/02/19 10:40