純資産
連結
- 2014年3月31日
- 140億6400万
- 2015年3月31日 +1.89%
- 143億3000万
- 2016年3月31日 -8.23%
- 131億5100万
個別
- 2014年3月31日
- 120億8700万
- 2015年3月31日 -2.46%
- 117億9000万
- 2016年3月31日 -1.11%
- 116億5900万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 連結会計基準第44-5項(4)及び事業分離等会計基準第57-4項(4)に定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首時点から将来にわたって適用しております。2016/06/17 10:13
この結果、当連結会計年度末の資本剰余金が38百万円増加しております。これによる損益に与える影響はありません。当連結会計年度の連結株主資本等変動計算書の資本剰余金の期末残高は38百万円増加しております。また、当連結会計年度の1株当たり純資産額は2.27円増加しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末と比べ53億63百万円減少し、249億20百万円となりました。これは主に、支払手形及び買掛金が28億93百万円、短期借入金が18億53百万円、未払費用3億37百万円、その他流動負債に含まれている未払消費税が5億63百万円減少した一方、退職給付に係る負債が3億87百万円増加したことなどによるものです。2016/06/17 10:13
③ 純資産の状況
当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度末と比べ11億79百万円減少し、131億51百万円となりました。これは主に、親会社株主に帰属する当期純利益により4億36百万円増加した一方、非支配株主持分が7億8百万円、配当金支払により4億25百万円、退職給付に係る調整累計額の変動により4億66百万円減少したことなどによるものです。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- ……決算日の市場価格等に基づく時価法2016/06/17 10:13
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #4 配当政策(連結)
- 3【配当政策】2016/06/17 10:13
当社は、利益配分につきましては、経営体質の強化と将来のグループ全体としての事業展開を考慮しつつ、株主の皆様へ安定的かつ継続的な配当を実施していくことを基本方針としております。中期的な目標といたしましては、配当性向にも十分配慮する一方、利益水準を向上させていく中で、純資産配当率(DOE)の向上を指針といたしております。
自己株式の取得につきましても、株主の皆様への有効な利益還元のひとつと考えており、株価の動向や財務状況等を考慮しながら、必要に応じて実施してまいります。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2016/06/17 10:13
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 1株当たり純資産額 776円83銭 749円17銭 1株当たり当期純利益金額 19円06銭 25円63銭
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎