四半期報告書-第52期第2四半期(平成27年7月1日-平成27年9月30日)
(重要な後発事象)
(連結範囲の変更を伴う子会社株式の売却)
当社は、平成27年9月24日開催の取締役会において、連結子会社であり当社が65%の株式を保有するアドバンスト・アプリケーション株式会社(以下、「AAC」という。)の全ての株式を日本アイ・ビー・エム株式会社(以下、「IBM」という。)に譲渡することを決議し、同年10月1日に売却いたしました。
1.株式譲渡の理由
経営環境の変化を踏まえ今後の当社の事業戦略を検討した結果、AACについてはIBMに譲渡することが最もその真価を発揮できるであろうとの結論に至り、当該株式をIBMに譲渡することにいたしました。
2.売却した相手会社の名称
日本アイ・ビー・エム株式会社
3.売却の時期
平成27年10月1日
4.当該子会社等の名称、事業内容及び会社との取引内容
名称 アドバンスト・アプリケーション株式会社
事業内容 企業の情報システムに関するトータルサービスの提供
当社との取引内容
当社は、純粋持株会社として、当該会社から経営管理料及び事務手数料を受領しておりました。また、当社は当該会社からの預り金がありましたが、譲渡実行日までに清算いたしました。
5.売却した株式の数、売却価額、売却損益及び売却後の持分比率
売却した株式の数 607,200株
売却価額 1,600百万円
売却益 163百万円
売却後の持分比率 -%
(注)株式譲渡契約に定める調整手続の結果、売却価額及び売却益が変動する場合があります。
6.重要な連結範囲の変更
上記株式の売却によりAACは平成27年10月1日に連結子会社より除外されています。
(連結範囲の変更を伴う子会社株式の売却)
当社は、平成27年9月24日開催の取締役会において、連結子会社であり当社が65%の株式を保有するアドバンスト・アプリケーション株式会社(以下、「AAC」という。)の全ての株式を日本アイ・ビー・エム株式会社(以下、「IBM」という。)に譲渡することを決議し、同年10月1日に売却いたしました。
1.株式譲渡の理由
経営環境の変化を踏まえ今後の当社の事業戦略を検討した結果、AACについてはIBMに譲渡することが最もその真価を発揮できるであろうとの結論に至り、当該株式をIBMに譲渡することにいたしました。
2.売却した相手会社の名称
日本アイ・ビー・エム株式会社
3.売却の時期
平成27年10月1日
4.当該子会社等の名称、事業内容及び会社との取引内容
名称 アドバンスト・アプリケーション株式会社
事業内容 企業の情報システムに関するトータルサービスの提供
当社との取引内容
当社は、純粋持株会社として、当該会社から経営管理料及び事務手数料を受領しておりました。また、当社は当該会社からの預り金がありましたが、譲渡実行日までに清算いたしました。
5.売却した株式の数、売却価額、売却損益及び売却後の持分比率
売却した株式の数 607,200株
売却価額 1,600百万円
売却益 163百万円
売却後の持分比率 -%
(注)株式譲渡契約に定める調整手続の結果、売却価額及び売却益が変動する場合があります。
6.重要な連結範囲の変更
上記株式の売却によりAACは平成27年10月1日に連結子会社より除外されています。