有価証券報告書-第56期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)
当社は、原則、連結純資産配当率(DOE)を基準として安定的な配当の継続を重視するとともに、各事業年度の連結業績などを勘案しながら利益配分を行っていくことを基本方針としております。
また、連結純資産配当率(DOE)は1.5%を基準としております。
なお、当社の剰余金の配当は、中間及び期末配当の年2回を基本的な方針としております。配当決定機関は中間配当・期末配当共に取締役会であります。
当連結会計年度の期末配当金につきましては、平成26年3月24日公表の「配当予想の修正(増配)に関するお知らせ」にて公表いたしましたとおり、1株につき22円とし、中間配当金とあわせまして年間40円とさせていただきました。なお、次期の配当金に関しましては、年間44円(中間・期末とも22円)を予定しております。
今後も、持続的な成長と企業価値の向上ならびに株主価値の増大に努めてまいります。
内部留保資金の使途につきましては、今後の事業展開への備えとして投入していくこととしております。なお、当社は中間配当を行うことができる旨を定款に定めております。
(注) 基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりであります。
また、連結純資産配当率(DOE)は1.5%を基準としております。
なお、当社の剰余金の配当は、中間及び期末配当の年2回を基本的な方針としております。配当決定機関は中間配当・期末配当共に取締役会であります。
当連結会計年度の期末配当金につきましては、平成26年3月24日公表の「配当予想の修正(増配)に関するお知らせ」にて公表いたしましたとおり、1株につき22円とし、中間配当金とあわせまして年間40円とさせていただきました。なお、次期の配当金に関しましては、年間44円(中間・期末とも22円)を予定しております。
今後も、持続的な成長と企業価値の向上ならびに株主価値の増大に努めてまいります。
内部留保資金の使途につきましては、今後の事業展開への備えとして投入していくこととしております。なお、当社は中間配当を行うことができる旨を定款に定めております。
(注) 基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりであります。
| 決議年月日 | 配当金の総額 (百万円) | 1株当たりの配当金額 (円) |
| 平成25年10月31日 取締役会決議 | 408 | 18 |
| 平成26年5月9日 取締役会決議 | 499 | 22 |