- 9827
- 2026/09/04
- 時価
- 80億円
- PER 予
- 11.69倍
- 2009年以降
- 赤字-197.01倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.03倍
- 2009年以降
- 0.14-1.18倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 5.66%
- ROE 予
- 8.84%
- ROA 予
- 3.39%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2) 減損損失の調整額は、報告セグメントに帰属しない全社資産に係るものであります。2017/03/24 11:26
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、報告セグメントに帰属しない全社資産に係るものであります。
2 セグメント利益は、損益計算書の営業利益と一致しております。 - #2 セグメント表の脚注
- 整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント資産の調整額は、報告セグメントに帰属しない全社資産であり、主に管理部門に係る現金及び預金、投資有価証券、賃貸不動産、差入保証金、保険積立金であります。
(2) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、報告セグメントに帰属しない全社資産に係るものであります。
2 セグメント利益は、損益計算書の営業利益と一致しております。
3 減価償却費には、ソフトウェア償却費を含んでおります。2017/03/24 11:26 - #3 リース取引関係、財務諸表(連結)
- ② リース資産の減価償却の方法2017/03/24 11:26
「重要な会計方針 3固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
(2) 所有権移転外ファイナンス・リース取引 - #4 主な資産及び負債の内容(連結)
- 固定資産購入等支払手形
相手先別内訳
期日別内訳相手先 金額(千円) ㈱ウチダ 174,765 ㈱さら 25,034 その他 10,383 合計 210,183
2017/03/24 11:26期日 金額(千円) 平成29年1月 5,442 2月 174,765 3月 29,975 合計 210,183 - #5 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
① 有形固定資産及び賃貸不動産(リース資産を除く)
定率法によっております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)及び平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 31年~47年
工具、器具及び備品 5年~15年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
自社利用のソフトウェア 5年
③ リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法によっております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
④ 長期前払見本帳費
「商品見本帳の会計処理」をご参照下さい。2017/03/24 11:26 - #6 固定資産売却損の注記
- 固定資産売却損
2017/03/24 11:26前事業年度
(自 平成27年1月1日
至 平成27年12月31日)当事業年度
(自 平成28年1月1日
至 平成28年12月31日)賃貸不動産 13,688千円 -千円 計 13,688千円 -千円 - #7 固定資産売却益の注記
- 固定資産売却益
2017/03/24 11:26前事業年度
(自 平成27年1月1日
至 平成27年12月31日)当事業年度
(自 平成28年1月1日
至 平成28年12月31日)賃貸不動産 -千円 5,859千円 計 -千円 5,859千円 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2017/03/24 11:26
- #9 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2017/03/24 11:26
繰延税金資産(固定資産) 減損損失 196,144 178,502 退職給付引当金 114,598 143,407 差入保証金評価損 33,582 31,833 貸倒引当金 24,618 22,212 資産除去債務 19,845 19,196 投資有価証券評価損 10,273 7,856 その他 4,879 4,646 繰延税金資産小計 403,944 407,655 評価性引当額 △390,427 △391,445 繰延税金資産合計 13,516 16,210 - #10 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度末の総資産は前事業年度末比1,100百万円減の19,406百万円となりました。2017/03/24 11:26
流動資産は前事業年度末比892百万円減の14,652百万円となりました。これは受取手形の増加(518百万円)、電子記録債権の増加(205百万円)等の増加要因はありましたが、主に現金及び預金の減少(1,787百万円)によるものであります。固定資産は前事業年度末比207百万円減の4,754百万円となりました。これは主に投資有価証券の減少(218百万円)によるものであります。
負債総額は前事業年度末比1,115百万円減の13,015百万円となりました。流動負債は前事業年度末比831百万円減の11,354百万円となりました。これは主に支払手形の減少(236百万円)、未払法人税等の減少(164百万円)、短期借入金の減少(146百万円)、買掛金の減少(124百万円)、未払金の減少(104百万円)によるものであります。固定負債は前事業年度末比284百万円減の1,661百万円となりました。これは主に長期借入金の減少(147百万円)、リース債務の減少(69百万円)によるものであります。 - #11 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- 3 当該資産除去債務の総額の増減2017/03/24 11:26
前事業年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 当事業年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) 期首残高 60,078千円 61,536千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 327千円 -千円 時の経過による調整額 1,131千円 1,154千円 - #12 金融商品関係、財務諸表(連結)
- 破産更生債権等
76,503 貸倒引当金(※2) △76,336 167 167 - 2017/03/24 11:26 IRBANK 採用情報
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