固定資産
連結
- 2020年3月31日
- 292億1300万
- 2021年3月31日 +38.79%
- 405億4500万
個別
- 2020年3月31日
- 294億8600万
- 2021年3月31日 +38.42%
- 408億1500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2021/06/28 10:17
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (1)リース資産の内容2021/06/28 10:17
有形固定資産
主として物流センターの建物であります。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/06/28 10:17
① 有形固定資産(リース資産を除く)
主に定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2021/06/28 10:17 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2021/06/28 10:17
- #6 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/06/28 10:17
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2020年3月31日) 当事業年度(2021年3月31日) 有価証券評価差額 △1,611百万円 △2,552百万円 固定資産圧縮積立金 △170百万円 △170百万円 繰延税金負債合計 △1,781百万円 △2,722百万円
- #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/06/28 10:17
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 有価証券評価差額 △1,590百万円 △2,552百万円 固定資産圧縮積立金 △170百万円 △170百万円 その他 △58百万円 △56百万円
- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べ92億7千1百万円増加し、1,120億2千4百万円となりました。流動資産は、前連結会計年度末に比べ20億5千9百万円減少し、714億7千8百万円となりました。これは、電子記録債権が24億8千1百万円、有価証券が25億2百万円増加したものの、現金及び預金が48億4千3百万円、受取手形及び売掛金が18億7千5百万円、商品及び製品が7億3千4百万円減少したこと等によるものであります。2021/06/28 10:17
固定資産は、前連結会計年度末に比べ113億3千1百万円増加し、405億4千5百万円となりました。これは、投資有価証券が61億4百万円増加したこと等のほか、新西部物流センター(門真)の建物引き渡しが完了したことに伴いファイナンス・リース取引としてリース資産を計上したこと等によりリース資産が45億7千5百万円増加したことによるものであります。
当連結会計年度末における負債は、前連結会計年度末に比べ56億5千万円増加し、317億9百万円となりました。流動負債は、前連結会計年度末に比べ4億3千7百万円減少し、223億1千万円となりました。これは、電子記録債務が6億円減少したこと等によるものであります。 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法2021/06/28 10:17
2 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)