有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2024/06/24 10:43
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
該当事項はありません。 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 75百万円2024/06/24 10:43
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生のれんの金額 - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社アペルザを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。2024/06/24 10:43
流動資産 219 百万円 固定資産 8 百万円 のれん 2,534 百万円 流動負債 △280 百万円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べ47億5千万円増加し、1,275億5千6百万円となりました。流動資産は、前連結会計年度末に比べ26億8千8百万円増加し、848億6千8百万円となりました。これは、現金及び預金が8億2千9百万円、受取手形が14億5百万円それぞれ減少したものの、電子記録債権が31億1百万円、有価証券が20億7百万円それぞれ増加したこと等によるものであります。2024/06/24 10:43
固定資産は、前連結会計年度末に比べ20億6千2百万円増加し、426億8千8百万円となりました。これは、投資有価証券が7億9千8百万円減少したものの、土地が6億4千7百万円、のれんが25億3千4百万円それぞれ増加したこと等によるものであります。
当連結会計年度末における負債は、前連結会計年度末に比べ28億7千6百万円増加し、393億6千3百万円となりました。流動負債は、前連結会計年度末に比べ21億4百万円増加し、306億8千6百万円となりました。これは支払手形及び買掛金が6億4千9百万円減少したものの、電子記録債務が26億9千5百万円増加したこと等によるものであります。 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 繰延税金資産の回収可能性の有無の判定はその性質上判断を伴うものであり、将来における市場経済等のさまざまな外部要因によって変動し、繰延税金資産の金額に重要な影響を及ぼす可能性があります。2024/06/24 10:43
3 のれんの評価
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額