9914 植松商会

9914
2026/04/10
時価
22億円
PER 予
20.79倍
2010年以降
赤字-52.59倍
(2010-2025年)
PBR
0.67倍
2010年以降
0.28-1.28倍
(2010-2025年)
配当 予
3.4%
ROE 予
3.21%
ROA 予
1.92%
資料
Link
CSV,JSON

植松商会(9914)のキャッシュ・フロー計算書

【提出】
2013年11月1日 9:55
【資料】
四半期報告書-第60期第2四半期(平成25年6月21日-平成25年9月20日)
【短信】
平成26年3月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(非連結)
【閲覧】

個別決算

キャッシュ・フロー計算書(千円)
勘定科目自 2012年3月21日
至 2012年9月20日
自 2013年3月21日
至 2013年9月20日
営業活動によるキャッシュ・フロー
税引前四半期純利益43,39359,126
減価償却費9,10810,758
賞与引当金の増減額(△は減少)460700
役員賞与引当金の増減額(△は減少)-4,750-7,000
災害損失引当金の増減額(△は減少)-6,733
退職給付引当金の増減額(△は減少)-4,453-4,958
役員退職慰労引当金の増減額(△は減少)2,0503,100
貸倒引当金の増減額(△は減少)-4,165-3,233
受取利息及び受取配当金-6,344-7,787
支払利息1,2051,119
受取損害賠償金-7,918
補助金収入-2,334
売上債権の増減額(△は増加)132,23470,303
たな卸資産の増減額(△は増加)22,87351,606
仕入債務の増減額(△は減少)-179,789-232,355
その他-30,1515,653
小計-25,060-63,220
利息及び配当金の受取額7,2146,866
利息の支払額-1,205-1,119
損害賠償金の受取額7,918
補助金の受取額56,450
法人税等の支払額-9,100-12,664
営業活動によるキャッシュ・フロー-28,152-5,767
投資活動によるキャッシュ・フロー
有価証券の取得による支出-100,000
有価証券の償還による収入100,000
有形固定資産の取得による支出-27,389-9,741
無形固定資産の取得による支出-3,740
投資有価証券の取得による支出-127,315-7,375
貸付けによる支出-1,600-750
貸付金の回収による収入3,2792,346
その他9,3402,248
投資活動によるキャッシュ・フロー-143,684-17,011
財務活動によるキャッシュ・フロー
自己株式の取得による支出-60
配当金の支払額-23,172-34,749
ファイナンス・リース債務の返済による支出-3,422-4,471
財務活動によるキャッシュ・フロー-26,654-39,220
現金及び現金同等物の増減額(△は減少)-198,492-62,000
現金及び現金同等物の期首残高518,370319,878
現金及び現金同等物の四半期末残高319,878456,246

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。