訂正有価証券報告書-第68期(令和3年3月21日-令和4年3月20日)
当社は、株主への利益還元の維持・向上を念頭に、安定配当に努めることを基本として、更に長期的な視野に立って安定的な経営基盤を確保するための内部留保を勘案して方針を決定しております。
内部留保につきましては、財務体質の強化に努めながら積極的な事業展開と経営環境の急激な変化に備えるとともに、新たな成長に繋がる投資などにも充当する考えであります。
当社は、「会社法第459条第1項の規定に基づき、取締役会の決議をもって剰余金の配当等を行うことができる。」旨定款に定めております。
これらの方針に基づき、当期末配当金につきましては、2022年4月28日開催の当社取締役会におきまして、1株当たり普通配当20円とすることを決議いたしました。なお、効力発生日は2022年6月1日とさせていただきました。
当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。
内部留保につきましては、財務体質の強化に努めながら積極的な事業展開と経営環境の急激な変化に備えるとともに、新たな成長に繋がる投資などにも充当する考えであります。
当社は、「会社法第459条第1項の規定に基づき、取締役会の決議をもって剰余金の配当等を行うことができる。」旨定款に定めております。
これらの方針に基づき、当期末配当金につきましては、2022年4月28日開催の当社取締役会におきまして、1株当たり普通配当20円とすることを決議いたしました。なお、効力発生日は2022年6月1日とさせていただきました。
当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。
| 決議年月日 | 配当金の総額 (千円) | 1株当たり配当額 (円) |
| 2022年4月28日 | 45,834 | 20.0 |
| 取締役会 |