9929 平和紙業

9929
2026/07/02
時価
47億円
PER 予
27.81倍
2010年以降
赤字-69.59倍
(2010-2026年)
PBR
0.42倍
2010年以降
0.33-1.13倍
(2010-2026年)
配当 予
2.58%
ROE 予
1.51%
ROA 予
0.87%
資料
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平和紙業(9929)の当期純利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
2億5398万
2009年3月31日 -22.31%
1億9731万
2009年12月31日 -16.51%
1億6474万
2010年3月31日 +39.57%
2億2992万
2010年6月30日
-193万
2010年9月30日
3880万
2010年12月31日 +112.99%
8265万
2011年3月31日 -13.88%
7118万
2011年6月30日 -96.68%
236万
2011年9月30日 +999.99%
3557万
2011年12月31日 +42.59%
5073万
2012年3月31日 +50.3%
7624万
2012年6月30日
-2億6324万
2012年9月30日
-2億3727万
2012年12月31日
-2億3151万
2013年3月31日
-1億8643万
2013年6月30日
2205万
2013年9月30日 +243.61%
7577万
2013年12月31日 +97.97%
1億5000万
2014年3月31日 +45.57%
2億1835万
2014年6月30日 -85.88%
3082万
2014年9月30日 +200.16%
9251万
2014年12月31日 +72.73%
1億5980万
2015年3月31日 +38.49%
2億2130万

個別

2008年3月31日
2億2954万
2009年3月31日 -21.4%
1億8042万
2010年3月31日 +28.46%
2億3177万
2011年3月31日 -73.58%
6124万
2012年3月31日 +33.52%
8177万
2013年3月31日
-1億5044万
2014年3月31日
2億790万
2015年3月31日 -16.17%
1億7427万
2016年3月31日 +25.66%
2億1900万
2017年3月31日 -23.29%
1億6800万
2018年3月31日 -51.19%
8200万
2019年3月31日 +160.98%
2億1400万
2020年3月31日 -20.09%
1億7100万
2021年3月31日 -82.46%
3000万
2022年3月31日 +296.67%
1億1900万
2023年3月31日 +670.59%
9億1700万
2024年3月31日 -76.44%
2億1600万
2025年3月31日 -29.17%
1億5300万
2026年3月31日 +1.31%
1億5500万

有報情報

#1 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、財務諸表(連結)
この変更は、名古屋地区における等価交換方式によるオフィス及び賃貸用住宅の取得を契機に当社の建物及び構築物の使用状況を検証した結果、今後も長期安定的に使用することが見込まれることから、定額法により耐用年数の期間にわたって均等に費用配分することが、これらの使用実態をより適切に反映するものと判断したことによるものであります。
これにより、従来の方法と比べて、当事業年度の売上総利益は1,835千円増加、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ31,572千円増加しております。
2026/06/22 14:07
#2 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
この変更は、名古屋地区における等価交換方式によるオフィス及び賃貸用住宅の取得を契機に当社の建物及び構築物の使用状況を検証した結果、今後も長期安定的に使用することが見込まれることから、定額法により耐用年数の期間にわたって均等に費用配分することが、これらの使用実態をより適切に反映するものと判断したことによるものであります。
これにより、従来の方法と比べて、当連結会計年度の売上総利益は93千円増加、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ31,572千円増加しております。
2026/06/22 14:07
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような中で当社グループは、主力である高付加価値特殊紙の販売強化に加え、成長が期待される高級パッケージ用途や各種技術紙分野、機能紙分野への事業拡大を推進しました。また、展示会、商品説明会、SNS等を活用した継続的な情報発信を強化して、ブランドの認知拡大と新規顧客の獲得に努めました。脱炭素・脱プラスチック・SDGs等の社会要請に対応したサステナブル商材の開発や付加価値創出による新規需要の開拓を進めるとともに、紙・板紙の枠を超えた特殊素材分野への事業展開を図っています。
この結果、当連結会計年度の業績は、売上高157億96百万円(前期比1.5%減)、経常利益1億46百万円(前期比29.1%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は78百万円(前期比32.8%減)となりました。
当連結会計年度におけるセグメントごとの経営成績は、次のとおりです。なお、以下の数値はセグメント間の取引消去前となっております。
2026/06/22 14:07
#4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
1株当たり純資産額1,048.31円1,107.62円
1株当たり当期純利益12.37円8.38円
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
2026/06/22 14:07

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