因幡電機産業(9934)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 50億9100万
- 2011年9月30日 -46.63%
- 27億1700万
- 2012年9月30日 -66.47%
- 9億1100万
- 2013年9月30日 +761.8%
- 78億5100万
- 2014年9月30日 -39.19%
- 47億7400万
- 2015年9月30日 +96.82%
- 93億9600万
- 2016年9月30日 -31.69%
- 64億1800万
- 2017年9月30日 +17.08%
- 75億1400万
- 2018年9月30日 -46.06%
- 40億5300万
- 2019年9月30日 +108.81%
- 84億6300万
- 2020年9月30日 -24.64%
- 63億7800万
- 2021年9月30日 -3.92%
- 61億2800万
- 2022年9月30日
- -21億500万
- 2023年9月30日
- 34億5000万
- 2024年9月30日 +94.17%
- 66億9900万
- 2025年9月30日 +35.48%
- 90億7600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2023/11/14 9:49
<営業活動によるキャッシュ・フロー>営業活動の結果得られた資金は、34億50百万円(前年同期は21億5百万円の減少)となりました。これは主に前連結会計年度末に計上された買掛金などの支払に伴う仕入債務の減少(122億55百万円)や棚卸資産の増加(29億2百万円)、法人税等の支払(24億35百万円)などがありましたが、税金等調整前四半期純利益の計上(109億69百万円)、前連結会計年度末に計上された売掛金などの回収に伴う売上債権の減少(102億円)などがあったことによるものであります。
<投資活動によるキャッシュ・フロー>投資活動の結果得られた資金は、63億49百万円(前年同期は33億69百万円の減少)となりました。これは主に定期預金の払戻(130億円)と預入(60億円)の収支によるものであります。