有価証券報告書-第63期(平成29年4月1日-平成30年3月31日)
(表示方法の変更)
(連結キャッシュ・フロー計算書関係)
前連結会年度において、独立掲記していた「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「短期貸付けによる支出」は、重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、独立掲記していた「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「短期貸付けによる支出」△25百万円は、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」364百万円に含めて表示しております。
前連結会年度において、独立掲記していた「財務活動によるキャッシュ・フロー」の「ファイナンス・リース債務の返済による支出」は、重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「財務活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、独立掲記していた「財務活動によるキャッシュ・フロー」の「ファイナンス・リース債務の返済による支出」△143百万円は、「財務活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」△144百万円に含めて表示しております。
(連結キャッシュ・フロー計算書関係)
前連結会年度において、独立掲記していた「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「短期貸付けによる支出」は、重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、独立掲記していた「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「短期貸付けによる支出」△25百万円は、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」364百万円に含めて表示しております。
前連結会年度において、独立掲記していた「財務活動によるキャッシュ・フロー」の「ファイナンス・リース債務の返済による支出」は、重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「財務活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、独立掲記していた「財務活動によるキャッシュ・フロー」の「ファイナンス・リース債務の返済による支出」△143百万円は、「財務活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」△144百万円に含めて表示しております。