- 9967
- 2023/08/18
- 時価
- 85億円
- PER 予
- 22.37倍
- 2010年以降
- 4.63-18.82倍
(2010-2023年) - PBR
- 0.87倍
- 2010年以降
- 0.32-0.66倍
(2010-2023年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 3.91%
- ROA 予
- 1.6%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
堺商事(9967)の経常利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 3億1966万
- 2011年9月30日 +24.22%
- 3億9707万
- 2012年9月30日 -20.87%
- 3億1419万
- 2013年9月30日 -25.94%
- 2億3269万
- 2014年9月30日 +4.72%
- 2億4368万
- 2015年9月30日 -13.35%
- 2億1114万
- 2016年9月30日 -45.74%
- 1億1456万
- 2017年9月30日 +10.04%
- 1億2606万
- 2018年9月30日 +181.3%
- 3億5461万
- 2019年9月30日 -14.89%
- 3億180万
- 2020年9月30日 +29.45%
- 3億9068万
- 2021年9月30日 +18.68%
- 4億6367万
- 2022年9月30日 +58.47%
- 7億3481万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 衛生・産業材料については、当第2四半期連結累計期間の売上高は2,793百万円となりました。取扱高については、おむつ・サニタリー用品関連の衛生材料や高耐候性土のう等の産業用資材が堅調に推移しましたため、当第2四半期連結累計期間の取扱高は前第2四半期連結累計期間に比べ6.8%増の5,245百万円となりました。2022/11/09 9:39
利益面については、当第2四半期連結累計期間の営業利益は前第2四半期連結累計期間に比べ24.7%増の563百万円となりました。営業増益の主な理由としては、環境・機能材料や衛生材料の事業の状況が前連結会計年度から引き続いて好調であること、良好な販売状況を背景に売上総利益の増加が営業費用の増加を上回ったこと等が挙げられます。また、当第2四半期連結累計期間の経常利益は前第2四半期連結累計期間に比べ58.5%増の734百万円となりました。経常増益の主な理由としては、営業利益の増益のほか、前第2四半期連結会計期間に比べて急激な円安により為替差益が大幅に増加したことが挙げられます。また、当第2四半期連結累計期間の親会社株主に帰属する四半期純利益は、経常利益の増益を受けて、前第2四半期連結累計期間に比べ63.2%増の490百万円となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。