有価証券報告書-第48期(平成27年1月1日-平成27年12月31日)
⑧ 継続企業の前提に関する重要事象等
当社グループでは、第43期(平成22年12月期)以降第47期(平成26年12月期)まで継続して営業損失を計上しており、また、第43期以降当連結会計年度まで継続して営業キャッシュ・フローもマイナスとなっております。これにより、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象または状況が存在しております。
当社グループでは当該状況を改善するため、「3 対処すべき課題」に記載した施策を実行することにより、当社グループの収益構造を抜本的に改革していくとともに、財務基盤の強化を図ってまいります。
なお、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断し、「継続企業の前提に関する注記」の記載には至りませんでした。
当社グループでは、第43期(平成22年12月期)以降第47期(平成26年12月期)まで継続して営業損失を計上しており、また、第43期以降当連結会計年度まで継続して営業キャッシュ・フローもマイナスとなっております。これにより、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象または状況が存在しております。
当社グループでは当該状況を改善するため、「3 対処すべき課題」に記載した施策を実行することにより、当社グループの収益構造を抜本的に改革していくとともに、財務基盤の強化を図ってまいります。
なお、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断し、「継続企業の前提に関する注記」の記載には至りませんでした。