四半期報告書-第49期第1四半期(平成28年1月1日-平成28年3月31日)
経営に重要な影響を及ぼす事象等
当社グループでは、第43期(平成22年12月期)より継続して、営業キャッシュ・フローがマイナスとなっております。これにより、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
なお、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断し、「継続企業の前提に関する注記」の記載には至りませんでした。当該事象又は状況を解消するための対応策については、「第2 事業の概要 3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(3)重要事象等に対する対応策」に記載の通りであります。
当社グループでは、第43期(平成22年12月期)より継続して、営業キャッシュ・フローがマイナスとなっております。これにより、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
なお、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断し、「継続企業の前提に関する注記」の記載には至りませんでした。当該事象又は状況を解消するための対応策については、「第2 事業の概要 3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(3)重要事象等に対する対応策」に記載の通りであります。