ソフトバンクグループ(9984)の短期借入金の純増減額(△は減少)の推移 - 全期間
連結
- 2008年3月31日
- -695億3000万
- 2009年3月31日
- 1163億5800万
- 2009年12月31日
- -1216億4500万
- 2010年3月31日
- -1129億1000万
- 2010年6月30日
- -96億6200万
- 2010年9月30日
- 152億4600万
- 2010年12月31日 +492.12%
- 902億7500万
- 2011年3月31日 -77.7%
- 201億2900万
- 2011年6月30日
- -497億9300万
- 2011年9月30日 -149.28%
- -1241億2200万
- 2011年12月31日 -0.02%
- -1241億4800万
- 2012年3月31日 -0.12%
- -1242億9100万
- 2012年6月30日
- -2000万
- 2012年9月30日
- 998億5500万
- 2012年12月31日 +250.87%
- 3503億5700万
- 2013年3月31日 -0.06%
- 3501億3100万
有報情報
- #1 注記事項-有利子負債、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 連結キャッシュ・フロー計算書上の「短期有利子負債の収支」の内訳は、以下の通りです。2025/06/26 12:06
(7)有利子負債の収入の内訳(単位:百万円) 2024年3月31日に終了した1年間 2025年3月31日に終了した1年間 短期借入金の純増減額(△は減少額) 181,074 △371,723 コマーシャル・ペーパーの純増減額(△は減少額) 21,000 △50,000
連結キャッシュ・フロー計算書上の「有利子負債の収入」の内訳は、以下の通りです。 - #2 注記事項-金融商品、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (a)借入コミットメントおよびその他の信用枠2025/06/26 12:06
当社では、複数の金融機関との間で借入コミットメントライン契約などの信用枠を保有しており、流動性リスクの低減を図っています。2025年3月31日において当社が保有する信用枠の未実行残高は2,451,229百万円(2024年3月31日は1,534,059百万円)です。なお、2025年3月31日において、信用枠の未実行残高には、借入の際に一定の条件を満たすことが要求される信用枠が731,340百万円含まれています。
このほか、資産運用子会社では借入を利用した投資の取得取引を行っており、複数の金融機関との間で、資産運用子会社の投資および負債のネットポジションに対して一定割合で借入を行うことができる契約を締結しています。2025年3月31日において、追加で借り入れることができた金額は631,729百万円(2024年3月31日は139,689百万円)です。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 主な科目別の内容2025/06/26 12:06
(注1)短期有利子負債の収支には、IFRSにおける「純額によるキャッシュ・フローの報告」の要件を満たした財務活動によるキャッシュ・フローを記載しています。科目 主な内容 有利子負債の収入(以下AおよびBの合計)5,313,665百万円 A借入による収入3,756,443百万円(注2) ・ソフトバンクグループ㈱がコミットメントラインの借入限度額全額(米ドル建トランシェ5,465百万米ドル、円建トランシェ356億円)の借入実行をはじめとする短期借入や、タームローン、ハイブリッドローン等により、2,021,112百万円を調達しました。・ソフトバンク㈱が割賦債権の流動化、セール&リースバック等により1,060,448百万円を調達しました。 B社債の発行による収入1,557,222百万円 ・ソフトバンクグループ㈱が国内普通社債1兆円、米ドル建普通社債900百万米ドルおよびユーロ建普通社債900百万ユーロをそれぞれ発行しました。・ソフトバンク㈱が国内普通社債206,000百万円を発行しました。・LINEヤフー㈱が国内普通社債50,000百万円を発行しました。上記は全て額面総額です。