持分法で会計処理されている投資(IFRS)
連結
- 2019年3月31日
- 2兆6410億
- 2019年9月30日 +7.82%
- 2兆8477億
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:百万円)2019/11/12 12:41
主な科目別の増減理由2019年3月31日 2019年9月30日 増減 契約獲得コスト 384,076 403,468 19,392 持分法で会計処理されている投資 2,641,045 2,847,700 206,655 F FVTPLで会計処理されているソフトバンク・ビジョン・ファンドおよびデルタ・ファンドからの投資 7,115,629 7,484,921 369,292 G
(b) 負債科目 前期末からの主な増減理由 E のれん無形資産 米ドルおよび英ポンドの為替換算レートが前期末から円高となったことにより、スプリントのFCCライセンスや、アームののれんおよびテクノロジーが減少しました。 F 持分法で会計処理されている投資 持分法投資利益の計上によりアリババの連結簿価が増加しました。持分法投資利益には、当第2四半期に計上したアリババのAnt Financial株式取得に伴う利益が含まれています。 G FVTPLで会計処理されているソフトバンク・ビジョン・ファンドおよびデルタ・ファンドからの投資 当第2四半期累計期間に107億米ドルの投資を行った一方、Uber、WeWorkおよびその関係会社3社1などの保有株式の公正価値が減少したほか、Guardant Health株式の一部を売却しました。詳細は「(1)財政状態及び経営成績の状況 b. セグメントの業績概況(a)ソフトバンク・ビジョン・ファンドおよびデルタ・ファンド事業」をご参照ください。