9984 ソフトバンクグループ

9984
2026/05/13
時価
34兆3396億円
PER
6.85倍
2010年以降
赤字-27.81倍
(2010-2026年)
PBR
1.94倍
2010年以降
0.46-6.1倍
(2010-2026年)
配当 予
0.18%
ROE
28.39%
ROA
8.23%
資料
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ソフトバンクグループ(9984)の持分法で会計処理されている投資(IFRS)の推移 - 四半期

【期間】

連結

2013年3月31日
-36億6300万
2014年3月31日
744億200万
2015年3月31日 +2.97%
766億1400万
2016年3月31日 +389.98%
3753億9700万
2017年3月31日 -14.34%
3215億5000万
2018年3月31日 +25.82%
4045億8400万
2019年3月31日 +552.78%
2兆6410億
2019年6月30日 -5.18%
2兆5041億
2019年9月30日 +13.72%
2兆8477億
2019年12月31日 +13.26%
3兆2252億
2020年3月31日 +0.47%
3兆2403億
2020年6月30日 +0.17%
3兆2459億
2020年9月30日 +8%
3兆5055億
2020年12月31日 +6.41%
3兆7303億
2021年3月31日 +16.61%
4兆3499億
2021年6月30日 +3.41%
4兆4982億
2021年9月30日 +7.27%
4兆8254億
2021年12月31日 +1.73%
4兆9087億
2022年3月31日 +6.64%
5兆2345億
2022年6月30日 +0.91%
5兆2822億
2022年9月30日 -83.95%
8478億8100万
2022年12月31日 -11.62%
7493億5500万
2023年3月31日 -2.52%
7304億4000万
2023年6月30日 +13.15%
8265億800万
2023年9月30日 +6.39%
8793億3100万
2023年12月31日 -4.44%
8403億400万
2024年3月31日 -0.13%
8392億800万
2024年6月30日 -16.49%
7008億1000万
2024年9月30日 -12.7%
6117億8000万
2024年12月31日 +6.69%
6527億600万
2025年3月31日 -22.94%
5029億9500万
2025年9月30日 +33.41%
6710億3700万
2025年12月31日 +27.29%
8541億9300万
2026年3月31日
-480億9200万

有報情報

#1 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
(2)報告セグメントの売上高および利益
報告セグメントの利益は、「税引前利益」です。セグメント利益に含まれる投資損益には、要約四半期連結損益計算書と同様に、公正価値で投資の成果が測定されるFVTPLの金融資産における投資の実現損益、未実現の評価損益、投資先からの受取配当金、FVTPLの金融資産などの投資に係るデリバティブ関連損益、および持分法で会計処理されている投資の実現損益が含まれています。なお、持株会社投資事業においては、子会社からの受取配当金および子会社株式に係る減損損失などの子会社株式に関連する投資損益は消去してセグメント利益を算定しています。
2023年8月に、SVF1は、保有するアーム株式を持株会社投資事業に属する当社100%子会社へ売却しました。本取引の取引価格は、当事者間の従前の契約上の条件を参照して決定されました。本取引の詳細は、「注記6.ソフトバンク・ビジョン・ファンド事業(1)ソフトバンク・ビジョン・ファンド事業の損益 b.ソフトバンク・ビジョン・ファンド事業のセグメント利益 (注2)」をご参照ください。
2023/11/10 10:16
#2 注記事項-重要な会計方針、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
SVF1、SVF2およびLatAmファンドを通じた当社の関連会社および共同支配企業への投資については、IAS第28号「関連会社及び共同支配企業に対する投資」第18項に基づきFVTPLの金融商品として会計処理し、要約四半期連結財政状態計算書上、「SVFからの投資(FVTPL)」として表示しています。また、当該投資の取得による支出は、要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書上、「SVFによる投資の取得による支出(投資活動によるキャッシュ・フロー)」として表示し、当該投資の売却による収入は「SVFによる投資の売却による収入(投資活動によるキャッシュ・フロー)」として表示しています。
なお、ソフトバンクグループ㈱またはその子会社から、SVF1、SVF2もしくはLatAmファンドへ移管された関連会社および共同支配企業への投資については、当該投資が移管前に持分法で会計処理されていた場合、SVF1、SVF2もしくはLatAmファンドへの移管後も引き続き持分法を適用し、要約四半期連結財政状態計算書上、「持分法で会計処理されている投資」として計上します。
当該投資についてSVF1、SVF2およびLatAmファンドで計上した投資損益は、連結上消去し、持分法で会計処理した投資損益を要約四半期連結損益計算書上、「持分法による投資損益」として計上します。
2023/11/10 10:16
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(注1)「SVFからの投資(FVTPL)」には、SVFが保有する当社の子会社への投資(主にPayPay㈱)および当社から移管後引き続き持分法を適用している投資(後者は「持分法で会計処理されている投資」に計上)を含みません。
(注2)期末日の対米ドルの為替換算レートが12.0%円安となったことによる帳簿価額の増加を含みます。
2023/11/10 10:16
#4 要約四半期連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
(1)【要約四半期連結財政状態計算書】
(単位:百万円)
契約獲得コスト332,856333,525
持分法で会計処理されている投資730,440879,331
SVFからの投資(FVTPL)810,489,72211,082,392
2023/11/10 10:16

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