継続事業からの包括利益(IFRS)
連結
- 2020年12月31日
- 2兆348億
- 2021年12月31日 -21.81%
- 1兆5910億
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
- 【要約四半期連結包括利益計算書】2022/02/10 13:10
(単位:百万円) 包括利益合計の内訳 継続事業からの包括利益 974,985 698,894 非継続事業からの包括利益 5,932 - 親会社の所有者 924,908 657,359 継続事業からの包括利益 918,977 657,359 非継続事業からの包括利益 5,931 - 非支配持分 56,009 41,535 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
- 【要約四半期連結包括利益計算書】2022/02/10 13:10
(単位:百万円) 包括利益合計の内訳 継続事業からの包括利益 2,034,854 1,591,055 非継続事業からの包括利益 5 508,382 - 親会社の所有者 2,488,577 1,322,083 継続事業からの包括利益 1,979,909 1,322,083 非継続事業からの包括利益 508,668 - 非支配持分 54,659 268,972 - #3 注記事項-非継続事業、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- a.非継続事業の業績2022/02/10 13:10
(注1)ソフトバンクグループ㈱において、スプリントとT-Mobile US, Inc.の合併時に取得した条件付対価について非継続事業に関する利得が生じましたが、ソフトバンクグループ㈱の年間課税所得の発生見込額に重要性がないため、要約四半期連結損益計算書において、非継続事業の税金費用をゼロとして表示しています。(単位:百万円) 非継続事業からのその他の包括利益 △205,694 - 非継続事業からの包括利益 515,374 -
(注2)当社がスプリント、T-Mobile US, Inc.およびドイツテレコムを含む当事者との間で締結した事業統合合意に基づき、Tモバイルおよびその子会社において、特定の事項に起因する金銭的損失、および特定の状況下でのスプリントおよびその子会社の周波数へのTモバイルおよびその子会社のアクセス停止に起因する損失が発生した場合、原則として当社はTモバイルおよびその子会社に対し補償を行います。当社は、2020年12月31日に終了した9カ月間において、2020年12月31日時点で合理的に見積られる引当金4,315百万円を含む26,139百万円を当該補償額として計上しました。非継続事業の支配喪失に関連する利益からは、このほか合併取引に伴い発生した費用が控除されています。