売上高
連結
- 2023年9月30日
- 964億6200万
- 2024年9月30日 -40.44%
- 574億5700万
有報情報
- #1 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【要約中間連結損益計算書】2024/11/13 14:10
(単位:百万円) 注記 2023年9月30日に終了した6カ月間 2024年9月30日に終了した6カ月間 売上高 13 3,227,060 3,469,922 売上原価 △1,494,743 △1,618,778 - #2 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注2)2024年9月30日に終了した6カ月間において、当社が子会社を通じて保有していたフォートレスの全持分をMubadala Investment Company PJSCの子会社に売却しました。本取引の完了をもって、フォートレスは当社の子会社でなくなりました。2024/11/13 14:10
(2)報告セグメントの売上高および利益
報告セグメントの利益は、「税引前利益」です。セグメント利益に含まれる投資損益には、要約中間連結損益計算書と同様に、公正価値で投資の成果が測定されるFVTPLの金融資産における投資の実現損益、未実現の評価損益、投資先からの受取配当金、FVTPLの金融資産などの投資に係るデリバティブ関連損益、および持分法で会計処理されている投資の実現損益が含まれています。なお、持株会社投資事業においては、子会社からの受取配当金および子会社株式に係る減損損失などの子会社株式に関連する投資損益は消去してセグメント利益を算定しています。 - #3 注記事項-売上高、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 13.売上高2024/11/13 14:10
売上高の内訳は、以下の通りです。
- #4 注記事項-金融商品、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- b.感応度分析2024/11/13 14:10
観察可能でないインプットのうち、収益倍率、EBITDA倍率、売上総利益倍率、株価収益率、および株価売上高倍率については、上昇した場合に評価対象の金融資産の公正価値が増加する関係にあります。
一方、資本コストおよび収益還元率については、上昇した場合に評価対象の金融資産の公正価値が減少する関係にあります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2024/11/13 14:10
<事業概要>当事業の業績には、ソフトバンク㈱および同社子会社が主に日本国内で行っているモバイルサービスの提供や携帯端末の販売、ブロードバンドサービスや広告サービス、コマースサービスの提供などの事業活動の結果が含まれています。「Beyond Carrier」戦略の下、コアビジネスである通信事業の持続的な成長を図りながら、「Yahoo! JAPAN」、「LINE」といったインターネットサービスや、キャッシュレス決済サービス「PayPay」などのAI・IoT・FinTechを含む最先端テクノロジーを活用したビジネスの展開を通じ、通信以外の領域の拡大を目指しています。(単位:百万円) 2023年 2024年 増減 増減率 売上高 2,934,041 3,152,377 218,336 7.4% セグメント利益(税引前利益) 515,232 539,892 24,660 4.8%
<業績全般>セグメント利益は、前年同期比24,660百万円(4.8%)増加の539,892百万円となりました。これは主に、メディア・EC事業、コンシューマ事業およびエンタープライズ事業が引き続き増益となったことに加え、ファイナンス事業の主要子会社であるPayPay㈱およびPayPayカード㈱が黒字に転じたことによるものです。