ソフトバンクグループ(9984)の売上高 - その他の推移 - 通期
連結
- 2018年3月31日
- 976億2600万
- 2019年3月31日 +98.45%
- 1937億4200万
- 2020年3月31日 +1.26%
- 1961億8600万
- 2021年3月31日 +21.61%
- 2385億9100万
- 2022年3月31日 +9.2%
- 2605億5000万
- 2023年3月31日 -6.03%
- 2448億4600万
- 2024年3月31日 -8.1%
- 2250億1100万
- 2025年3月31日 -40.97%
- 1328億1700万
- 2026年3月31日 +13.43%
- 1506億4800万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2025年3月31日に終了した1年間における半期情報等2025/06/26 12:06
2024年9月30日に終了した6カ月間 2025年3月31日に終了した1年間 売上高 (百万円) 3,469,922 7,243,752 税引前利益 (百万円) 1,461,143 1,704,721 - #2 地域に関する情報(IFRS)(連結)
- 売上高は外部顧客の所在地に基づき分類しています。2025/06/26 12:06
b.非流動資産(金融資産および繰延税金資産を除く) - #3 役員報酬(連結)
- 業績連動報酬等に関連する主な会社業績(2025年3月31日に終了した1年間)2025/06/26 12:06
役員報酬の決定機関と決定プロセス売上高 税引前利益 親会社の所有者に帰属する純利益 最高株価 7,243,752百万円 1,704,721百万円 1,153,332百万円 12,180円
役員報酬は、上記<役員報酬制度の全体像>に記載するソフトバンクグループ㈱の報酬ポリシーに則していること、合理性および妥当性が認められることを確認の上で、株主総会決議で承認された総報酬額の範囲において支給します。 - #4 注記事項-セグメント情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注)2025年3月31日に終了した1年間において、当社が子会社を通じて保有していたフォートレスの全持分をMubadala Investment Company PJSCの子会社に売却しました。本取引の完了をもって、フォートレスは当社の子会社でなくなりました。2025/06/26 12:06
(2)報告セグメントの売上高および利益
報告セグメントの利益は、「税引前利益」です。セグメント利益に含まれる投資損益には、連結損益計算書と同様に、公正価値で投資の成果が測定されるFVTPLの金融資産における投資の実現損益、未実現の評価損益、投資先からの受取配当金、FVTPLの金融資産などの投資に係るデリバティブ関連損益、および持分法で会計処理されている投資の実現損益が含まれています。なお、持株会社投資事業においては、子会社からの受取配当金および子会社株式に係る減損損失などの子会社株式に関連する投資損益は消去してセグメント利益を算定しています。 - #5 注記事項-売上高、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 36.売上高2025/06/26 12:06
(1)売上高の内訳
売上高の内訳は、以下の通りです。 - #6 注記事項-子会社、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2025/06/26 12:06
2025年3月31日に終了した1年間において、ソフトバンク㈱から非支配持分に支払われた配当金は244,038百万円(2024年3月31日に終了した1年間は242,074百万円)です。(単位:百万円) 2024年3月31日に終了した1年間 2025年3月31日に終了した1年間 売上高 6,084,002 6,544,349 純利益 590,265 655,286
- #7 注記事項-重要な会計上の見積り及び判断、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ・売却目的保有への分類における売却の可能性の判断および見積り(「注記3.重要性がある会計方針」(14)、「注記13.売却目的保有に分類された処分グループ」)2025/06/26 12:06
・携帯端末の間接販売における収益の認識時点に関する判断(「注記3.重要性がある会計方針」(16)、「注記36.売上高」)
・モバイルサービスの「契約期間」および契約に「重要な権利」が含まれていることの判断(「注記3.重要性がある会計方針」(16)、「注記36.売上高」) - #8 注記事項-金融商品の公正価値、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- b.感応度分析2025/06/26 12:06
観察可能でないインプットのうち、収益倍率、EBITDA倍率、売上総利益倍率、株価収益率、および株価売上高倍率については、上昇した場合に評価対象の金融資産の公正価値が増加する関係にあります。
一方、資本コストについては、上昇した場合に評価対象の金融資産の公正価値が減少する関係にあります。 - #9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- b. ロイヤルティー単価の増加2025/06/26 12:06
AIが急速に進化を遂げる中、高性能かつ高エネルギー効率のチップへの需要が高まり、チップ設計はますます複雑化しています。近年、アームの最新世代テクノロジーである「Armv9」や、アームの複数のIPを組み合わせたコンピュート・サブシステム(CSS)の採用が、ハイエンドのスマートフォン向けチップやサーバー向けチップを中心に進んでいます。CSSはアームのCPUと他のオンチップ・テクノロジーを組み合わせたもので、事前に統合・検証され、主要なファウンドリー(半導体受託生産事業者)の製造プロセスのために最適化されています。CSSの採用により、顧客はより短い期間でより簡単にチップを設計し、市場投入までの時間を短縮することが可能になります。アームは、「Armv9」やCSSといったより高度な技術のチップ当たりのロイヤルティー単価を高く設定しており、ロイヤルティー収入を牽引役とした中長期的な売上高の拡大を実現するため、これらの技術の普及・拡大を推し進めています。
c. エコシステムの強化 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2025/06/26 12:06
<事業概要>当事業の業績には、ソフトバンク㈱および同社子会社が主に日本国内で行っているモバイルサービスの提供や携帯端末の販売、ブロードバンドサービスや広告サービス、コマースサービスの提供などの事業活動の結果が含まれています。「Beyond Carrier」戦略の下、コアビジネスである通信事業の持続的な成長を図りながら、「Yahoo! JAPAN」、「LINE」といったインターネットサービスや、キャッシュレス決済サービス「PayPay」などのAI・IoT・FinTechを含む最先端テクノロジーを活用したビジネスの展開を通じ、通信以外の領域の拡大を目指しています。(単位:百万円) 2024年 2025年 増減 増減率 売上高 6,083,846 6,544,275 460,429 7.6% セグメント利益(税引前利益) 835,076 906,309 71,233 8.5%
<業績全般>セグメント利益は、前期比71,233百万円(8.5%)増加の906,309百万円となりました。これは主に、メディア・EC事業、コンシューマ事業およびエンタープライズ事業が引き続き増益となったことに加え、ファイナンス事業の主な担い手であるPayPay㈱グループが黒字に転じたことによるものです。 - #11 連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【連結損益計算書】2025/06/26 12:06
(単位:百万円) 注記 2024年3月31日に終了した1年間 2025年3月31日に終了した1年間 売上高 36 6,756,500 7,243,752 売上原価 37 △3,214,108 △3,489,549