ソフトバンクグループ(9984)の売上高 - その他の推移 - 全期間
連結
- 2018年3月31日
- 976億2600万
- 2018年6月30日 -45.01%
- 536億8000万
- 2018年9月30日 +76.62%
- 948億1100万
- 2018年12月31日 +67.38%
- 1586億9600万
- 2019年3月31日 +22.08%
- 1937億4200万
- 2019年6月30日 -77.86%
- 428億9800万
- 2019年9月30日 +114.26%
- 919億1300万
- 2019年12月31日 +73.93%
- 1598億6800万
- 2020年3月31日 +22.72%
- 1961億8600万
- 2020年6月30日 -67.71%
- 633億5400万
- 2020年9月30日 +67.52%
- 1061億2800万
- 2020年12月31日 +72.79%
- 1833億8100万
- 2021年3月31日 +30.11%
- 2385億9100万
- 2021年6月30日 -77.28%
- 542億1700万
- 2021年9月30日 +105.86%
- 1116億1300万
- 2021年12月31日 +80.3%
- 2012億3700万
- 2022年3月31日 +29.47%
- 2605億5000万
- 2022年6月30日 -51.86%
- 1254億1900万
- 2022年9月30日 +64.29%
- 2060億5200万
- 2022年12月31日 +0.74%
- 2075億7000万
- 2023年3月31日 +17.96%
- 2448億4600万
- 2023年6月30日 -82.07%
- 439億200万
- 2023年9月30日 +119.72%
- 964億6200万
- 2023年12月31日 +82.4%
- 1759億5000万
- 2024年3月31日 +27.88%
- 2250億1100万
- 2024年6月30日 -90.08%
- 223億2200万
- 2024年9月30日 +157.4%
- 574億5700万
- 2024年12月31日 +63.62%
- 940億1300万
- 2025年3月31日 +41.28%
- 1328億1700万
- 2025年6月30日 -75.02%
- 331億8400万
- 2025年9月30日 +115.56%
- 715億3000万
- 2025年12月31日 +55.75%
- 1114億1100万
- 2026年3月31日 +35.22%
- 1506億4800万
- 2026年6月30日 -73.8%
- 394億7000万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2026年3月31日に終了した1年間における半期情報等2026/06/22 13:38
(注)2026年1月1日を効力発生日として、普通株式1株につき4株の割合をもって株式分割を行いました。2026年3月2025年9月30日に終了した6カ月間 2026年3月31日に終了した1年間 売上高 (百万円) 3,736,843 7,798,650 税引前利益 (百万円) 3,686,382 6,134,905
31日に終了した1年間の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、「基本的1株当たり純利益」を算定しています。 - #2 事業等のリスク
- (4)AIコンピューティング事業2026/06/22 13:38
AIコンピューティング事業では、ArmやAmpereをはじめとする半導体関連子会社が、ASIの実現に向けて、グループの半導体ビジネスの強化に取り組んでいます。Armは主に、CPU製品、コンピュート・サブシステムおよびその他の関連製品など、高性能かつ省エネルギーなArmコンピュートプラットフォームの開発とライセンス事業を行っています。Armは、CPU製品やその他の関連製品を、自社チップの設計を行う半導体企業やOEMなどにライセンスし、そこで設計されたチップは、デバイスメーカーによってスマートフォン、タブレット、PC、自動車などの最終製品に組み込まれます。Armの収益は、主に、Armのテクノロジーのライセンス収入およびライセンス先の企業がArmの製品を含むチップを販売することにより生じるロイヤルティー収入からなります。また、Armは、より包括的で最終市場に最適化された設計への投資、個別IPを超えたサブシステム設計の提供などを通じて、提供製品の範囲を継続的に拡大しています。2026年3月には、「Arm AGI CPU」を通じて、同社のコンピュートプラットフォームを自社設計シリコンチップの領域へと拡張しました。Ampereは、Armのコンピュートプラットフォームを活用し、AIコンピューティング向けの高性能かつ省エネルギーなCPUの設計に特化することで、Armの設計力を補完しています。当事業においては、Armが占める資産価値および売上高の割合が高いことから、Armに係る主要なリスクを、以下のa~kに記載しています。
a.業界動向の変化 - #3 地域に関する情報(IFRS)(連結)
- 売上高は外部顧客の所在地に基づき分類しています。2026/06/22 13:38
b.非流動資産(金融資産および繰延税金資産を除く) - #4 役員報酬(連結)
- 業績連動報酬等に関連する主な会社業績(2026年3月31日に終了した1年間)2026/06/22 13:38
(注) 最高株価については株式分割後の最高株価を記載しており、( )内に株式分割前の最高株価を記載し売上高 税引前利益 親会社の所有者に帰属する純利益 最高株価 7,798,650百万円 6,134,905百万円 5,002,271百万円 4,954円(27,695円)
ています。 - #5 注記事項-セグメント情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- なお、2025年3月31日に終了した1年間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントに組み替えて表示しています。2026/06/22 13:38
(2)報告セグメントの売上高および利益
報告セグメントの利益は、「税引前利益」です。セグメント利益に含まれる投資損益には、連結損益計算書と同様に、FVTPLの金融資産の投資損益、投資先からの利息や配当金、投資に係るデリバティブ関連損益、および持分法で会計処理されている投資の売却損益が含まれています。 - #6 注記事項-企業結合、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (9)被取得企業の売上高および純利益2026/06/22 13:38
2026年3月31日に終了した1年間の連結損益計算書上に認識している、支配獲得日以降における内部取引消去前の被取得企業の売上高は2,186百万円、純損失は35,294百万円です。 - #7 注記事項-売上高、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 37.売上高2026/06/22 13:38
(1)売上高の内訳
売上高の内訳は、以下の通りです。 - #8 注記事項-子会社、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2026/06/22 13:38
2026年3月31日に終了した1年間において、ソフトバンク㈱から非支配持分に支払われた配当金は254,224百万円(2025年3月31日に終了した1年間は244,038百万円)です。(単位:百万円) 2025年3月31日に終了した1年間 2026年3月31日に終了した1年間 売上高 6,544,349 7,038,680 純利益 655,286 726,623
- #9 注記事項-重要な会計上の見積り及び判断、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ・現金決済型の株式に基づく報酬に係る負債の公正価値測定(「注記3.重要性がある会計方針」(15)、「注記36.株式に基づく報酬」)2026/06/22 13:38
・携帯端末の間接販売における収益の認識時点に関する判断(「注記3.重要性がある会計方針」(16)、「注記37.売上高」)
・モバイルサービスの「契約期間」および契約に「重要な権利」が含まれていることの判断(「注記3.重要性がある会計方針」(16)、「注記37.売上高」) - #10 注記事項-金融商品の公正価値、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- b.感応度分析2026/06/22 13:38
観察可能でないインプットのうち、収益倍率、EBITDA倍率、売上総利益倍率、株価収益率、および株価売上高倍率については、上昇した場合に評価対象の金融資産の公正価値が増加する関係にあります。
一方、資本コストについては、上昇した場合に評価対象の金融資産の公正価値が減少する関係にあります。 - #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2026/06/22 13:38
<事業概要>当事業の業績には、ソフトバンク㈱および同社子会社が主に日本国内で行っているモバイルサービスの提供や携帯端末の販売、ブロードバンドサービスや広告サービス、コマースサービスの提供などの事業活動の結果が含まれています。「Beyond Carrier」戦略の下、コアビジネスである通信事業の持続的な成長を図りながら、「Yahoo! JAPAN」、「LINE」といったインターネットサービスや、キャッシュレス決済サービス「PayPay」などのAI・IoT・FinTechを含む最先端テクノロジーを活用したビジネスの展開を通じ、通信以外の領域の拡大を目指しています。(単位:百万円) 2025年 2026年 増減 増減率 売上高 6,544,275 7,040,875 496,600 7.6% セグメント利益(税引前利益) 906,309 965,002 58,693 6.5%
<業績全般>セグメント利益は、前期比58,693百万円(6.5%)増加の965,002百万円となりました。これは主に、ファイナンス事業、エンタープライズ事業およびコンシューマ事業が増益となったことによるものです。 - #12 連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【連結損益計算書】2026/06/22 13:38
(注)2026年1月1日を効力発生日として、普通株式1株につき4株の割合をもって株式分割を行いました。2025年3月31日に終了した1年間の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、「基本的1株当たり純利益」および「希薄化後1株当たり純利益」を算定しています。(単位:百万円) 注記 2025年3月31日に終了した1年間 2026年3月31日に終了した1年間 売上高 37 7,243,752 7,798,650 売上原価 38 △3,489,549 △3,782,511