有価証券報告書-第40期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)
- 【提出】
- 2020/06/25 13:18
- 【資料】
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報告セグメントの変更に関する事項(IFRS)
2019年3月31日に終了した1年間までは、「ソフトバンク事業」、「スプリント事業」、「ヤフー事業」、「アーム事業」、「ソフトバンク・ビジョン・ファンドおよびデルタ・ファンド事業」、「ブライトスター事業」の6つを報告セグメントとしていましたが、2019年6月にソフトバンク㈱がヤフー㈱を子会社化したことにより、取締役会が定期的に検討を行う対象となっている事業セグメントが変更になったことに伴い、2019年6月30日に終了した3カ月間よりセグメント管理区分を見直し、「ソフトバンク・ビジョン・ファンドおよびデルタ・ファンド事業」、「ソフトバンク事業」、「スプリント事業」、「アーム事業」、「ブライトスター事業」の5つを報告セグメントとしました。なお、2019年12月31日に終了した3カ月間より、報告セグメント名称を「ソフトバンク・ビジョン・ファンドおよびデルタ・ファンド事業」から「ソフトバンク・ビジョン・ファンド等SBIAの運営するファンド事業」に変更しています。また、2020年3月31日に終了した3カ月間において、スプリントがTモバイルとの統合により当社の子会社ではなくなる可能性が非常に高まり、同社を非継続事業に分類したことに伴い、「スプリント事業」を報告セグメントから除外しています。
以上の結果、2020年3月31日における当社の報告セグメントは「ソフトバンク・ビジョン・ファンド等SBIAの運営するファンド事業」「ソフトバンク事業」「アーム事業」「ブライトスター事業」の4つとなりました。
以上の結果、2020年3月31日における当社の報告セグメントは「ソフトバンク・ビジョン・ファンド等SBIAの運営するファンド事業」「ソフトバンク事業」「アーム事業」「ブライトスター事業」の4つとなりました。
報告セグメントの変更に関する事項(IFRS)
2019年3月31日に終了した1年間までは、「ソフトバンク事業」、「スプリント事業」、「ヤフー事業」、「アーム事業」、「ソフトバンク・ビジョン・ファンドおよびデルタ・ファンド事業」、「ブライトスター事業」の6つを報告セグメントとしていましたが、2019年6月にソフトバンク㈱がヤフー㈱を子会社化したことにより、取締役会が定期的に検討を行う対象となっている事業セグメントが変更になったことに伴い、2019年6月30日に終了した3カ月間よりセグメント管理区分を見直し、「ソフトバンク・ビジョン・ファンドおよびデルタ・ファンド事業」、「ソフトバンク事業」、「スプリント事業」、「アーム事業」、「ブライトスター事業」の5つを報告セグメントとしました。なお、2019年12月31日に終了した3カ月間より、報告セグメント名称を「ソフトバンク・ビジョン・ファンドおよびデルタ・ファンド事業」から「ソフトバンク・ビジョン・ファンド等SBIAの運営するファンド事業」に変更しています。また、2020年3月31日に終了した3カ月間において、スプリントがTモバイルとの統合により当社の子会社ではなくなる可能性が非常に高まり、同社を非継続事業に分類したことに伴い、「スプリント事業」を報告セグメントから除外しています。
以上の結果、2020年3月31日における当社の報告セグメントは「ソフトバンク・ビジョン・ファンド等SBIAの運営するファンド事業」「ソフトバンク事業」「アーム事業」「ブライトスター事業」の4つとなりました。
以上の結果、2020年3月31日における当社の報告セグメントは「ソフトバンク・ビジョン・ファンド等SBIAの運営するファンド事業」「ソフトバンク事業」「アーム事業」「ブライトスター事業」の4つとなりました。
報告セグメントの変更に関する事項(IFRS)
2019年3月31日に終了した1年間までは、「ソフトバンク事業」、「スプリント事業」、「ヤフー事業」、「アーム事業」、「ソフトバンク・ビジョン・ファンドおよびデルタ・ファンド事業」、「ブライトスター事業」の6つを報告セグメントとしていましたが、2019年6月にソフトバンク㈱がヤフー㈱を子会社化したことにより、取締役会が定期的に検討を行う対象となっている事業セグメントが変更になったことに伴い、2019年6月30日に終了した3カ月間よりセグメント管理区分を見直し、「ソフトバンク・ビジョン・ファンドおよびデルタ・ファンド事業」、「ソフトバンク事業」、「スプリント事業」、「アーム事業」、「ブライトスター事業」の5つを報告セグメントとしました。なお、2019年12月31日に終了した3カ月間より、報告セグメント名称を「ソフトバンク・ビジョン・ファンドおよびデルタ・ファンド事業」から「ソフトバンク・ビジョン・ファンド等SBIAの運営するファンド事業」に変更しています。また、2020年3月31日に終了した3カ月間において、スプリントがTモバイルとの統合により当社の子会社ではなくなる可能性が非常に高まり、同社を非継続事業に分類したことに伴い、「スプリント事業」を報告セグメントから除外しています。
以上の結果、2020年3月31日における当社の報告セグメントは「ソフトバンク・ビジョン・ファンド等SBIAの運営するファンド事業」「ソフトバンク事業」「アーム事業」「ブライトスター事業」の4つとなりました。
以上の結果、2020年3月31日における当社の報告セグメントは「ソフトバンク・ビジョン・ファンド等SBIAの運営するファンド事業」「ソフトバンク事業」「アーム事業」「ブライトスター事業」の4つとなりました。
報告セグメントの変更に関する事項(IFRS)
2019年3月31日に終了した1年間までは、「ソフトバンク事業」、「スプリント事業」、「ヤフー事業」、「アーム事業」、「ソフトバンク・ビジョン・ファンドおよびデルタ・ファンド事業」、「ブライトスター事業」の6つを報告セグメントとしていましたが、2019年6月にソフトバンク㈱がヤフー㈱を子会社化したことにより、取締役会が定期的に検討を行う対象となっている事業セグメントが変更になったことに伴い、2019年6月30日に終了した3カ月間よりセグメント管理区分を見直し、「ソフトバンク・ビジョン・ファンドおよびデルタ・ファンド事業」、「ソフトバンク事業」、「スプリント事業」、「アーム事業」、「ブライトスター事業」の5つを報告セグメントとしました。なお、2019年12月31日に終了した3カ月間より、報告セグメント名称を「ソフトバンク・ビジョン・ファンドおよびデルタ・ファンド事業」から「ソフトバンク・ビジョン・ファンド等SBIAの運営するファンド事業」に変更しています。また、2020年3月31日に終了した3カ月間において、スプリントがTモバイルとの統合により当社の子会社ではなくなる可能性が非常に高まり、同社を非継続事業に分類したことに伴い、「スプリント事業」を報告セグメントから除外しています。
以上の結果、2020年3月31日における当社の報告セグメントは「ソフトバンク・ビジョン・ファンド等SBIAの運営するファンド事業」「ソフトバンク事業」「アーム事業」「ブライトスター事業」の4つとなりました。
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報告セグメントの変更に関する事項(IFRS)
2019年3月31日に終了した1年間までは、「ソフトバンク事業」、「スプリント事業」、「ヤフー事業」、「アーム事業」、「ソフトバンク・ビジョン・ファンドおよびデルタ・ファンド事業」、「ブライトスター事業」の6つを報告セグメントとしていましたが、2019年6月にソフトバンク㈱がヤフー㈱を子会社化したことにより、取締役会が定期的に検討を行う対象となっている事業セグメントが変更になったことに伴い、2019年6月30日に終了した3カ月間よりセグメント管理区分を見直し、「ソフトバンク・ビジョン・ファンドおよびデルタ・ファンド事業」、「ソフトバンク事業」、「スプリント事業」、「アーム事業」、「ブライトスター事業」の5つを報告セグメントとしました。なお、2019年12月31日に終了した3カ月間より、報告セグメント名称を「ソフトバンク・ビジョン・ファンドおよびデルタ・ファンド事業」から「ソフトバンク・ビジョン・ファンド等SBIAの運営するファンド事業」に変更しています。また、2020年3月31日に終了した3カ月間において、スプリントがTモバイルとの統合により当社の子会社ではなくなる可能性が非常に高まり、同社を非継続事業に分類したことに伴い、「スプリント事業」を報告セグメントから除外しています。
以上の結果、2020年3月31日における当社の報告セグメントは「ソフトバンク・ビジョン・ファンド等SBIAの運営するファンド事業」「ソフトバンク事業」「アーム事業」「ブライトスター事業」の4つとなりました。
以上の結果、2020年3月31日における当社の報告セグメントは「ソフトバンク・ビジョン・ファンド等SBIAの運営するファンド事業」「ソフトバンク事業」「アーム事業」「ブライトスター事業」の4つとなりました。