有価証券報告書-第40期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)
- 【提出】
- 2020/06/25 13:18
- 【資料】
- PDFをみる
注記事項-コミットメント、連結財務諸表(IFRS)
54.購入コミットメント
WeWork投資用100%子会社が、WeWorkの当社以外の株主を対象として2019年11月に最大金額30億米ドル(326,490百万円)の公開買い付けを開始しました。買付期間の期限である2020年4月1日までに必要な条件のうち複数が充足されなかったため、同日、本公開買付けを取りやめました。詳細は「注記21.持分法で会計処理されている投資(3)当社とWeWorkが合意した内容および進捗」をご参照ください。
また、2019年12月23日、ソフトバンク㈱、Naver Corporation、ソフトバンク㈱の子会社であるZホールディングス㈱およびNaver Corporationの子会社であるLINE㈱はZホールディングス㈱およびその子会社とLINE㈱およびその子会社の経営統合(以下「本経営統合」)に関する法的拘束力のある経営統合契約書を締結し、また、ソフトバンク㈱およびNaver Corporationの両社間において、本経営統合契約に関連して法的拘束力のある取引契約書および合弁契約書を締結しました。
本経営統合を実現するための取引の一環として、ソフトバンク㈱およびNaver Corporationまたはその完全子会社は、共同して、LINE㈱の非公開化を目的とした共同公開買付けの実施やソフトバンク㈱の子会社である汐留Zホールディングス㈱(注)を吸収合併消滅会社、LINE㈱を吸収合併存続会社とする吸収合併(以下「本合併」)を行い、本合併の対価として、LINE㈱は180,882,293株の新株を発行し、その全てをソフトバンク㈱に対して割当て交付する等の取引を行う予定です。
なお、本経営統合は、競争法、外為法その他法令上必要なクリアランス・許認可等の取得が完了することを前提としています。
本経営統合に関する詳細については、「注記55.追加情報 Zホールディングス㈱とLINE㈱の経営統合について」をご参照ください。
(注)汐留Zホールディングス㈱は2020年3月31日付で合同会社に組織変更しています。
上記以外の、2020年3月31日の財・サービスの購入に関するコミットメントは1,244,242百万円(2019年3月31日は3,044,846百万円)です。主として出資、通信設備の購入および携帯端末の購入に関する未履行の契約によるものです。なお、「契約しているがまだ開始していないリース」については、購入コミットメントの金額に含めていません。詳細は「注記19.リース(4)契約しているがまだ開始していないリース」をご参照ください。
また、スプリントを非継続事業に分類したことに伴い、2020年3月31日における購入コミットメントの金額にはスプリントを含めていません。
WeWork投資用100%子会社が、WeWorkの当社以外の株主を対象として2019年11月に最大金額30億米ドル(326,490百万円)の公開買い付けを開始しました。買付期間の期限である2020年4月1日までに必要な条件のうち複数が充足されなかったため、同日、本公開買付けを取りやめました。詳細は「注記21.持分法で会計処理されている投資(3)当社とWeWorkが合意した内容および進捗」をご参照ください。
また、2019年12月23日、ソフトバンク㈱、Naver Corporation、ソフトバンク㈱の子会社であるZホールディングス㈱およびNaver Corporationの子会社であるLINE㈱はZホールディングス㈱およびその子会社とLINE㈱およびその子会社の経営統合(以下「本経営統合」)に関する法的拘束力のある経営統合契約書を締結し、また、ソフトバンク㈱およびNaver Corporationの両社間において、本経営統合契約に関連して法的拘束力のある取引契約書および合弁契約書を締結しました。
本経営統合を実現するための取引の一環として、ソフトバンク㈱およびNaver Corporationまたはその完全子会社は、共同して、LINE㈱の非公開化を目的とした共同公開買付けの実施やソフトバンク㈱の子会社である汐留Zホールディングス㈱(注)を吸収合併消滅会社、LINE㈱を吸収合併存続会社とする吸収合併(以下「本合併」)を行い、本合併の対価として、LINE㈱は180,882,293株の新株を発行し、その全てをソフトバンク㈱に対して割当て交付する等の取引を行う予定です。
なお、本経営統合は、競争法、外為法その他法令上必要なクリアランス・許認可等の取得が完了することを前提としています。
本経営統合に関する詳細については、「注記55.追加情報 Zホールディングス㈱とLINE㈱の経営統合について」をご参照ください。
(注)汐留Zホールディングス㈱は2020年3月31日付で合同会社に組織変更しています。
上記以外の、2020年3月31日の財・サービスの購入に関するコミットメントは1,244,242百万円(2019年3月31日は3,044,846百万円)です。主として出資、通信設備の購入および携帯端末の購入に関する未履行の契約によるものです。なお、「契約しているがまだ開始していないリース」については、購入コミットメントの金額に含めていません。詳細は「注記19.リース(4)契約しているがまだ開始していないリース」をご参照ください。
また、スプリントを非継続事業に分類したことに伴い、2020年3月31日における購入コミットメントの金額にはスプリントを含めていません。
注記事項-コミットメント、連結財務諸表(IFRS)
54.購入コミットメント
WeWork投資用100%子会社が、WeWorkの当社以外の株主を対象として2019年11月に最大金額30億米ドル(326,490百万円)の公開買い付けを開始しました。買付期間の期限である2020年4月1日までに必要な条件のうち複数が充足されなかったため、同日、本公開買付けを取りやめました。詳細は「注記21.持分法で会計処理されている投資(3)当社とWeWorkが合意した内容および進捗」をご参照ください。
また、2019年12月23日、ソフトバンク㈱、Naver Corporation、ソフトバンク㈱の子会社であるZホールディングス㈱およびNaver Corporationの子会社であるLINE㈱はZホールディングス㈱およびその子会社とLINE㈱およびその子会社の経営統合(以下「本経営統合」)に関する法的拘束力のある経営統合契約書を締結し、また、ソフトバンク㈱およびNaver Corporationの両社間において、本経営統合契約に関連して法的拘束力のある取引契約書および合弁契約書を締結しました。
本経営統合を実現するための取引の一環として、ソフトバンク㈱およびNaver Corporationまたはその完全子会社は、共同して、LINE㈱の非公開化を目的とした共同公開買付けの実施やソフトバンク㈱の子会社である汐留Zホールディングス㈱(注)を吸収合併消滅会社、LINE㈱を吸収合併存続会社とする吸収合併(以下「本合併」)を行い、本合併の対価として、LINE㈱は180,882,293株の新株を発行し、その全てをソフトバンク㈱に対して割当て交付する等の取引を行う予定です。
なお、本経営統合は、競争法、外為法その他法令上必要なクリアランス・許認可等の取得が完了することを前提としています。
本経営統合に関する詳細については、「注記55.追加情報 Zホールディングス㈱とLINE㈱の経営統合について」をご参照ください。
(注)汐留Zホールディングス㈱は2020年3月31日付で合同会社に組織変更しています。
上記以外の、2020年3月31日の財・サービスの購入に関するコミットメントは1,244,242百万円(2019年3月31日は3,044,846百万円)です。主として出資、通信設備の購入および携帯端末の購入に関する未履行の契約によるものです。なお、「契約しているがまだ開始していないリース」については、購入コミットメントの金額に含めていません。詳細は「注記19.リース(4)契約しているがまだ開始していないリース」をご参照ください。
また、スプリントを非継続事業に分類したことに伴い、2020年3月31日における購入コミットメントの金額にはスプリントを含めていません。
WeWork投資用100%子会社が、WeWorkの当社以外の株主を対象として2019年11月に最大金額30億米ドル(326,490百万円)の公開買い付けを開始しました。買付期間の期限である2020年4月1日までに必要な条件のうち複数が充足されなかったため、同日、本公開買付けを取りやめました。詳細は「注記21.持分法で会計処理されている投資(3)当社とWeWorkが合意した内容および進捗」をご参照ください。
また、2019年12月23日、ソフトバンク㈱、Naver Corporation、ソフトバンク㈱の子会社であるZホールディングス㈱およびNaver Corporationの子会社であるLINE㈱はZホールディングス㈱およびその子会社とLINE㈱およびその子会社の経営統合(以下「本経営統合」)に関する法的拘束力のある経営統合契約書を締結し、また、ソフトバンク㈱およびNaver Corporationの両社間において、本経営統合契約に関連して法的拘束力のある取引契約書および合弁契約書を締結しました。
本経営統合を実現するための取引の一環として、ソフトバンク㈱およびNaver Corporationまたはその完全子会社は、共同して、LINE㈱の非公開化を目的とした共同公開買付けの実施やソフトバンク㈱の子会社である汐留Zホールディングス㈱(注)を吸収合併消滅会社、LINE㈱を吸収合併存続会社とする吸収合併(以下「本合併」)を行い、本合併の対価として、LINE㈱は180,882,293株の新株を発行し、その全てをソフトバンク㈱に対して割当て交付する等の取引を行う予定です。
なお、本経営統合は、競争法、外為法その他法令上必要なクリアランス・許認可等の取得が完了することを前提としています。
本経営統合に関する詳細については、「注記55.追加情報 Zホールディングス㈱とLINE㈱の経営統合について」をご参照ください。
(注)汐留Zホールディングス㈱は2020年3月31日付で合同会社に組織変更しています。
上記以外の、2020年3月31日の財・サービスの購入に関するコミットメントは1,244,242百万円(2019年3月31日は3,044,846百万円)です。主として出資、通信設備の購入および携帯端末の購入に関する未履行の契約によるものです。なお、「契約しているがまだ開始していないリース」については、購入コミットメントの金額に含めていません。詳細は「注記19.リース(4)契約しているがまだ開始していないリース」をご参照ください。
また、スプリントを非継続事業に分類したことに伴い、2020年3月31日における購入コミットメントの金額にはスプリントを含めていません。
注記事項-コミットメント、連結財務諸表(IFRS)
54.購入コミットメント
WeWork投資用100%子会社が、WeWorkの当社以外の株主を対象として2019年11月に最大金額30億米ドル(326,490百万円)の公開買い付けを開始しました。買付期間の期限である2020年4月1日までに必要な条件のうち複数が充足されなかったため、同日、本公開買付けを取りやめました。詳細は「注記21.持分法で会計処理されている投資(3)当社とWeWorkが合意した内容および進捗」をご参照ください。
また、2019年12月23日、ソフトバンク㈱、Naver Corporation、ソフトバンク㈱の子会社であるZホールディングス㈱およびNaver Corporationの子会社であるLINE㈱はZホールディングス㈱およびその子会社とLINE㈱およびその子会社の経営統合(以下「本経営統合」)に関する法的拘束力のある経営統合契約書を締結し、また、ソフトバンク㈱およびNaver Corporationの両社間において、本経営統合契約に関連して法的拘束力のある取引契約書および合弁契約書を締結しました。
本経営統合を実現するための取引の一環として、ソフトバンク㈱およびNaver Corporationまたはその完全子会社は、共同して、LINE㈱の非公開化を目的とした共同公開買付けの実施やソフトバンク㈱の子会社である汐留Zホールディングス㈱(注)を吸収合併消滅会社、LINE㈱を吸収合併存続会社とする吸収合併(以下「本合併」)を行い、本合併の対価として、LINE㈱は180,882,293株の新株を発行し、その全てをソフトバンク㈱に対して割当て交付する等の取引を行う予定です。
なお、本経営統合は、競争法、外為法その他法令上必要なクリアランス・許認可等の取得が完了することを前提としています。
本経営統合に関する詳細については、「注記55.追加情報 Zホールディングス㈱とLINE㈱の経営統合について」をご参照ください。
(注)汐留Zホールディングス㈱は2020年3月31日付で合同会社に組織変更しています。
上記以外の、2020年3月31日の財・サービスの購入に関するコミットメントは1,244,242百万円(2019年3月31日は3,044,846百万円)です。主として出資、通信設備の購入および携帯端末の購入に関する未履行の契約によるものです。なお、「契約しているがまだ開始していないリース」については、購入コミットメントの金額に含めていません。詳細は「注記19.リース(4)契約しているがまだ開始していないリース」をご参照ください。
また、スプリントを非継続事業に分類したことに伴い、2020年3月31日における購入コミットメントの金額にはスプリントを含めていません。
WeWork投資用100%子会社が、WeWorkの当社以外の株主を対象として2019年11月に最大金額30億米ドル(326,490百万円)の公開買い付けを開始しました。買付期間の期限である2020年4月1日までに必要な条件のうち複数が充足されなかったため、同日、本公開買付けを取りやめました。詳細は「注記21.持分法で会計処理されている投資(3)当社とWeWorkが合意した内容および進捗」をご参照ください。
また、2019年12月23日、ソフトバンク㈱、Naver Corporation、ソフトバンク㈱の子会社であるZホールディングス㈱およびNaver Corporationの子会社であるLINE㈱はZホールディングス㈱およびその子会社とLINE㈱およびその子会社の経営統合(以下「本経営統合」)に関する法的拘束力のある経営統合契約書を締結し、また、ソフトバンク㈱およびNaver Corporationの両社間において、本経営統合契約に関連して法的拘束力のある取引契約書および合弁契約書を締結しました。
本経営統合を実現するための取引の一環として、ソフトバンク㈱およびNaver Corporationまたはその完全子会社は、共同して、LINE㈱の非公開化を目的とした共同公開買付けの実施やソフトバンク㈱の子会社である汐留Zホールディングス㈱(注)を吸収合併消滅会社、LINE㈱を吸収合併存続会社とする吸収合併(以下「本合併」)を行い、本合併の対価として、LINE㈱は180,882,293株の新株を発行し、その全てをソフトバンク㈱に対して割当て交付する等の取引を行う予定です。
なお、本経営統合は、競争法、外為法その他法令上必要なクリアランス・許認可等の取得が完了することを前提としています。
本経営統合に関する詳細については、「注記55.追加情報 Zホールディングス㈱とLINE㈱の経営統合について」をご参照ください。
(注)汐留Zホールディングス㈱は2020年3月31日付で合同会社に組織変更しています。
上記以外の、2020年3月31日の財・サービスの購入に関するコミットメントは1,244,242百万円(2019年3月31日は3,044,846百万円)です。主として出資、通信設備の購入および携帯端末の購入に関する未履行の契約によるものです。なお、「契約しているがまだ開始していないリース」については、購入コミットメントの金額に含めていません。詳細は「注記19.リース(4)契約しているがまだ開始していないリース」をご参照ください。
また、スプリントを非継続事業に分類したことに伴い、2020年3月31日における購入コミットメントの金額にはスプリントを含めていません。
注記事項-コミットメント、連結財務諸表(IFRS)
54.購入コミットメント
WeWork投資用100%子会社が、WeWorkの当社以外の株主を対象として2019年11月に最大金額30億米ドル(326,490百万円)の公開買い付けを開始しました。買付期間の期限である2020年4月1日までに必要な条件のうち複数が充足されなかったため、同日、本公開買付けを取りやめました。詳細は「注記21.持分法で会計処理されている投資(3)当社とWeWorkが合意した内容および進捗」をご参照ください。
また、2019年12月23日、ソフトバンク㈱、Naver Corporation、ソフトバンク㈱の子会社であるZホールディングス㈱およびNaver Corporationの子会社であるLINE㈱はZホールディングス㈱およびその子会社とLINE㈱およびその子会社の経営統合(以下「本経営統合」)に関する法的拘束力のある経営統合契約書を締結し、また、ソフトバンク㈱およびNaver Corporationの両社間において、本経営統合契約に関連して法的拘束力のある取引契約書および合弁契約書を締結しました。
本経営統合を実現するための取引の一環として、ソフトバンク㈱およびNaver Corporationまたはその完全子会社は、共同して、LINE㈱の非公開化を目的とした共同公開買付けの実施やソフトバンク㈱の子会社である汐留Zホールディングス㈱(注)を吸収合併消滅会社、LINE㈱を吸収合併存続会社とする吸収合併(以下「本合併」)を行い、本合併の対価として、LINE㈱は180,882,293株の新株を発行し、その全てをソフトバンク㈱に対して割当て交付する等の取引を行う予定です。
なお、本経営統合は、競争法、外為法その他法令上必要なクリアランス・許認可等の取得が完了することを前提としています。
本経営統合に関する詳細については、「注記55.追加情報 Zホールディングス㈱とLINE㈱の経営統合について」をご参照ください。
(注)汐留Zホールディングス㈱は2020年3月31日付で合同会社に組織変更しています。
上記以外の、2020年3月31日の財・サービスの購入に関するコミットメントは1,244,242百万円(2019年3月31日は3,044,846百万円)です。主として出資、通信設備の購入および携帯端末の購入に関する未履行の契約によるものです。なお、「契約しているがまだ開始していないリース」については、購入コミットメントの金額に含めていません。詳細は「注記19.リース(4)契約しているがまだ開始していないリース」をご参照ください。
また、スプリントを非継続事業に分類したことに伴い、2020年3月31日における購入コミットメントの金額にはスプリントを含めていません。
WeWork投資用100%子会社が、WeWorkの当社以外の株主を対象として2019年11月に最大金額30億米ドル(326,490百万円)の公開買い付けを開始しました。買付期間の期限である2020年4月1日までに必要な条件のうち複数が充足されなかったため、同日、本公開買付けを取りやめました。詳細は「注記21.持分法で会計処理されている投資(3)当社とWeWorkが合意した内容および進捗」をご参照ください。
また、2019年12月23日、ソフトバンク㈱、Naver Corporation、ソフトバンク㈱の子会社であるZホールディングス㈱およびNaver Corporationの子会社であるLINE㈱はZホールディングス㈱およびその子会社とLINE㈱およびその子会社の経営統合(以下「本経営統合」)に関する法的拘束力のある経営統合契約書を締結し、また、ソフトバンク㈱およびNaver Corporationの両社間において、本経営統合契約に関連して法的拘束力のある取引契約書および合弁契約書を締結しました。
本経営統合を実現するための取引の一環として、ソフトバンク㈱およびNaver Corporationまたはその完全子会社は、共同して、LINE㈱の非公開化を目的とした共同公開買付けの実施やソフトバンク㈱の子会社である汐留Zホールディングス㈱(注)を吸収合併消滅会社、LINE㈱を吸収合併存続会社とする吸収合併(以下「本合併」)を行い、本合併の対価として、LINE㈱は180,882,293株の新株を発行し、その全てをソフトバンク㈱に対して割当て交付する等の取引を行う予定です。
なお、本経営統合は、競争法、外為法その他法令上必要なクリアランス・許認可等の取得が完了することを前提としています。
本経営統合に関する詳細については、「注記55.追加情報 Zホールディングス㈱とLINE㈱の経営統合について」をご参照ください。
(注)汐留Zホールディングス㈱は2020年3月31日付で合同会社に組織変更しています。
上記以外の、2020年3月31日の財・サービスの購入に関するコミットメントは1,244,242百万円(2019年3月31日は3,044,846百万円)です。主として出資、通信設備の購入および携帯端末の購入に関する未履行の契約によるものです。なお、「契約しているがまだ開始していないリース」については、購入コミットメントの金額に含めていません。詳細は「注記19.リース(4)契約しているがまだ開始していないリース」をご参照ください。
また、スプリントを非継続事業に分類したことに伴い、2020年3月31日における購入コミットメントの金額にはスプリントを含めていません。