有価証券報告書-第40期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)
- 【提出】
- 2020/06/25 13:18
- 【資料】
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注記事項-その他の営業収益及びその他の営業費用、連結財務諸表(IFRS)
41.その他の営業損益
その他の営業損益の内訳は、以下の通りです。
(注1)2020年3月31日に終了した1年間における主な内容は、マネジメント契約の回収可能価額が帳簿価額を下回ったため、当該資産について認識した減損損失25,710百万円です。
(注2)2019年3月31日に終了した1年間において、当社100%子会社のKahon 2 Oyを清算したことにより、当該子会社に係る為替換算調整勘定が実現したことによるものです。
その他の営業損益の内訳は、以下の通りです。
| (単位:百万円) | |||
| 2019年3月31日に 終了した1年間 | 2020年3月31日に 終了した1年間 | ||
| ソフトバンク事業 | |||
| 資産の減損損失 | △6,669 | △3,404 | |
| 企業結合に伴う再測定による利益 | 3,751 | - | |
| その他 | △81 | - | |
| その他 | |||
| ラテンアメリカにおけるファンド事業の損益 | - | △62,212 | |
| 資産の減損損失(注1) | - | △46,044 | |
| フォートレスにおける持分法による投資損益 | △1,473 | △14,442 | |
| 子会社清算損失(注2) | △14,842 | - | |
| その他 | - | 5,051 | |
| 合計 | △19,314 | △121,051 |
(注1)2020年3月31日に終了した1年間における主な内容は、マネジメント契約の回収可能価額が帳簿価額を下回ったため、当該資産について認識した減損損失25,710百万円です。
(注2)2019年3月31日に終了した1年間において、当社100%子会社のKahon 2 Oyを清算したことにより、当該子会社に係る為替換算調整勘定が実現したことによるものです。
注記事項-その他の営業収益及びその他の営業費用、連結財務諸表(IFRS)
41.その他の営業損益
その他の営業損益の内訳は、以下の通りです。
(注1)2020年3月31日に終了した1年間における主な内容は、マネジメント契約の回収可能価額が帳簿価額を下回ったため、当該資産について認識した減損損失25,710百万円です。
(注2)2019年3月31日に終了した1年間において、当社100%子会社のKahon 2 Oyを清算したことにより、当該子会社に係る為替換算調整勘定が実現したことによるものです。
その他の営業損益の内訳は、以下の通りです。
| (単位:百万円) | |||
| 2019年3月31日に 終了した1年間 | 2020年3月31日に 終了した1年間 | ||
| ソフトバンク事業 | |||
| 資産の減損損失 | △6,669 | △3,404 | |
| 企業結合に伴う再測定による利益 | 3,751 | - | |
| その他 | △81 | - | |
| その他 | |||
| ラテンアメリカにおけるファンド事業の損益 | - | △62,212 | |
| 資産の減損損失(注1) | - | △46,044 | |
| フォートレスにおける持分法による投資損益 | △1,473 | △14,442 | |
| 子会社清算損失(注2) | △14,842 | - | |
| その他 | - | 5,051 | |
| 合計 | △19,314 | △121,051 |
(注1)2020年3月31日に終了した1年間における主な内容は、マネジメント契約の回収可能価額が帳簿価額を下回ったため、当該資産について認識した減損損失25,710百万円です。
(注2)2019年3月31日に終了した1年間において、当社100%子会社のKahon 2 Oyを清算したことにより、当該子会社に係る為替換算調整勘定が実現したことによるものです。
注記事項-その他の営業収益及びその他の営業費用、連結財務諸表(IFRS)
41.その他の営業損益
その他の営業損益の内訳は、以下の通りです。
(注1)2020年3月31日に終了した1年間における主な内容は、マネジメント契約の回収可能価額が帳簿価額を下回ったため、当該資産について認識した減損損失25,710百万円です。
(注2)2019年3月31日に終了した1年間において、当社100%子会社のKahon 2 Oyを清算したことにより、当該子会社に係る為替換算調整勘定が実現したことによるものです。
その他の営業損益の内訳は、以下の通りです。
| (単位:百万円) | |||
| 2019年3月31日に 終了した1年間 | 2020年3月31日に 終了した1年間 | ||
| ソフトバンク事業 | |||
| 資産の減損損失 | △6,669 | △3,404 | |
| 企業結合に伴う再測定による利益 | 3,751 | - | |
| その他 | △81 | - | |
| その他 | |||
| ラテンアメリカにおけるファンド事業の損益 | - | △62,212 | |
| 資産の減損損失(注1) | - | △46,044 | |
| フォートレスにおける持分法による投資損益 | △1,473 | △14,442 | |
| 子会社清算損失(注2) | △14,842 | - | |
| その他 | - | 5,051 | |
| 合計 | △19,314 | △121,051 |
(注1)2020年3月31日に終了した1年間における主な内容は、マネジメント契約の回収可能価額が帳簿価額を下回ったため、当該資産について認識した減損損失25,710百万円です。
(注2)2019年3月31日に終了した1年間において、当社100%子会社のKahon 2 Oyを清算したことにより、当該子会社に係る為替換算調整勘定が実現したことによるものです。
注記事項-その他の営業収益及びその他の営業費用、連結財務諸表(IFRS)
41.その他の営業損益
その他の営業損益の内訳は、以下の通りです。
(注1)2020年3月31日に終了した1年間における主な内容は、マネジメント契約の回収可能価額が帳簿価額を下回ったため、当該資産について認識した減損損失25,710百万円です。
(注2)2019年3月31日に終了した1年間において、当社100%子会社のKahon 2 Oyを清算したことにより、当該子会社に係る為替換算調整勘定が実現したことによるものです。
その他の営業損益の内訳は、以下の通りです。
| (単位:百万円) | |||
| 2019年3月31日に 終了した1年間 | 2020年3月31日に 終了した1年間 | ||
| ソフトバンク事業 | |||
| 資産の減損損失 | △6,669 | △3,404 | |
| 企業結合に伴う再測定による利益 | 3,751 | - | |
| その他 | △81 | - | |
| その他 | |||
| ラテンアメリカにおけるファンド事業の損益 | - | △62,212 | |
| 資産の減損損失(注1) | - | △46,044 | |
| フォートレスにおける持分法による投資損益 | △1,473 | △14,442 | |
| 子会社清算損失(注2) | △14,842 | - | |
| その他 | - | 5,051 | |
| 合計 | △19,314 | △121,051 |
(注1)2020年3月31日に終了した1年間における主な内容は、マネジメント契約の回収可能価額が帳簿価額を下回ったため、当該資産について認識した減損損失25,710百万円です。
(注2)2019年3月31日に終了した1年間において、当社100%子会社のKahon 2 Oyを清算したことにより、当該子会社に係る為替換算調整勘定が実現したことによるものです。