訂正有価証券報告書-第34期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)
※5 財務制限条項
当事業年度(2014年3月31日)
当社の有利子負債には財務制限条項が付されており、主な内容は次の通りです。
(1) 事業年度末における当社の純資産の額が、前事業年度末における当社の純資産の額の75%を下回らないこと。
(2) 連結会計年度末における当社の連結財政状態計算書およびBBモバイル㈱の連結貸借対照表、ならびにソフトバンクモバイル㈱、ソフトバンクBB㈱、ソフトバンクテレコム㈱各社の事業年度末における貸借対照表において債務超過とならないこと。
(3) 当社の連結損益計算書において営業損益または親会社の所有者に帰属する純損益が2期連続損失とならないこと。
(4) 借入契約で定める調整後純有利子負債(注1)またはレバレッジレシオ(注2)が、各事業年度末日および第2四半期末日において、それぞれ一定の金額または数値を上回らないこと。
(注) 1 調整後純有利子負債:連結財政状態計算書に示される有利子負債から現金及び現金同等物を控除した額。なお、スプリントなどの上場子会社を対象から除くなど一定の調整あり。
2 レバレッジレシオ:調整後純有利子負債÷調整後EBITDA(注3)
3 調整後EBITDA:スプリントなどの上場子会社を対象から除くなど、一定の調整をしたEBITDA。
当事業年度(2014年3月31日)
当社の有利子負債には財務制限条項が付されており、主な内容は次の通りです。
(1) 事業年度末における当社の純資産の額が、前事業年度末における当社の純資産の額の75%を下回らないこと。
(2) 連結会計年度末における当社の連結財政状態計算書およびBBモバイル㈱の連結貸借対照表、ならびにソフトバンクモバイル㈱、ソフトバンクBB㈱、ソフトバンクテレコム㈱各社の事業年度末における貸借対照表において債務超過とならないこと。
(3) 当社の連結損益計算書において営業損益または親会社の所有者に帰属する純損益が2期連続損失とならないこと。
(4) 借入契約で定める調整後純有利子負債(注1)またはレバレッジレシオ(注2)が、各事業年度末日および第2四半期末日において、それぞれ一定の金額または数値を上回らないこと。
(注) 1 調整後純有利子負債:連結財政状態計算書に示される有利子負債から現金及び現金同等物を控除した額。なお、スプリントなどの上場子会社を対象から除くなど一定の調整あり。
2 レバレッジレシオ:調整後純有利子負債÷調整後EBITDA(注3)
3 調整後EBITDA:スプリントなどの上場子会社を対象から除くなど、一定の調整をしたEBITDA。