- 9986
- 2026/08/28
- 時価
- 156億円
- PER 予
- 18.01倍
- 2010年以降
- 6.67-22.75倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.05倍
- 2010年以降
- 0.32-1.18倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.02%
- ROE 予
- 5.83%
- ROA 予
- 5.06%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/06/29 10:17
上記のほか、「土地再評価に係る繰延税金負債」として計上している土地の再評価に係る繰延税金資産及び繰延税金負債の内訳は次のとおりであります。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 賞与引当金 31,801千円 31,841千円 退職給付に係る負債 163,411千円 167,665千円 役員退職慰労引当金 47,819千円 46,453千円
- #2 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付に係る会計処理の方法
当社及び連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。2020/06/29 10:17 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 2.確定給付制度2020/06/29 10:17
(1)簡便法を適用した制度の、退職給付に係る負債の期首残高と期末残高の調整表
(2)退職給付債務の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債の調整表退職給付に係る負債の期首残高 541,179千円 退職給付費用 59,834千円 退職給付の支払額 △67,337千円 退職給付に係る負債の期末残高 533,676千円 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (4)退職給付に係る会計処理の方法2020/06/29 10:17
当社及び連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5)重要なヘッジ会計の方法