- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
2021/06/28 10:44- #2 他勘定振替高の内訳
※2 他勘定振替高の内訳
| 前事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) | 当事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) |
| 固定資産 | - | 438千円 |
| 販売費及び一般管理費 | 16,584千円 | 18,313千円 |
2021/06/28 10:44- #3 会計方針に関する事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
2021/06/28 10:44- #4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2021/06/28 10:44 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2021/06/28 10:44- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
流動資産は、前連結会計年度末に比べて8.8%増加し、9,588百万円となりました。これは主として現金及び預金が582百万円、未収還付法人税等が133百万円、受取手形及び売掛金が51百万円増加したこと等によるものであります。
固定資産は、前連結会計年度末に比べて21.4%減少し、4,125百万円となりました。これは主として土地が1,090百万円減少したこと等によるものであります。
この結果、総資産は、前連結会計年度末に比べて2.5%減少し、13,714百万円となりました。
2021/06/28 10:44- #7 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 事業年度の財務諸表に計上した金額
当社の福岡営業所、札幌営業所及び神戸営業所の3つの事業拠点においては、それぞれの土地の市場価格が著しく下落していることから、減損の兆候があると判断し、減損損失の計上の要否について検討を行いました。検討の結果、それぞれの事業拠点について、割引前将来キャッシュ・フローの総額が固定資産の帳簿価額(福岡営業所195,192千円、札幌営業所48,947千円、神戸営業所331,267千円)を超えると判断されたため、減損損失は計上しておりません。
(2)識別した項目に係る会計上の見積りの内容に関する情報
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)」の(2)に記載した内容と同一であります。2021/06/28 10:44 - #8 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
当社の福岡営業所、札幌営業所及び神戸営業所の3つの事業拠点においては、それぞれの土地の市場価格が著しく下落していることから、減損の兆候があると判断し、減損損失の計上の要否について検討を行いました。検討の結果、それぞれの事業拠点について、割引前将来キャッシュ・フローの総額が固定資産の帳簿価額(福岡営業所195,192千円、札幌営業所48,947千円、神戸営業所331,267千円)を超えると判断されたため、減損損失は計上しておりません。
(2)識別した項目に係る会計上の見積りの内容に関する情報
2021/06/28 10:44- #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
移動平均法
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
2021/06/28 10:44