営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 112億7600万
- 2014年3月31日 +58.21%
- 178億4000万
個別
- 2013年3月31日
- 18億7200万
- 2014年3月31日 +396.26%
- 92億9000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2014/06/26 11:53
(注) 全社資産は、主に余資運用資産としての有価証券及び長期投資資産としての投資有価証券であります。(単位:百万円) セグメント間取引消去 △417 159 連結財務諸表の営業利益 11,276 17,840 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告セグメントの会計処理方法は、(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)における記載と概ね同一であります。2014/06/26 11:53
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #3 業績等の概要
- さらに、最適な物流体制の構築と、効果・効率的な営業体制の実現を目的とした拠点再構築に取組んでまいりました。2014/06/26 11:53
これらの結果、当連結会計年度の業績は、売上高は1兆9,882億16百万円(前期比4.9%増)、営業利益は178億40百万円(前期比58.2%増)、経常利益は353億20百万円(前期比28.5%増)、当期純利益は前期に希望退職者募集に伴う特別退職金を計上したこともあり、前期比49.5%増の214億47百万円となりました。
セグメント別の業績は次の通りであります。 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- また、遊休不動産及び賃貸用不動産については、各物件を資産グループとしております。2014/06/26 11:53
事業用不動産は、営業損失の継続により30百万円(内、土地4百万円、建物23百万円、その他2百万円)の減損損失を計上しております。
遊休不動産は、評価額の下落等により58百万円(内、土地39百万円、建物17百万円、その他1百万円)の減損損失を計上しております。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度の売上高は、前連結会計年度に比べ936億21百万円増加し、1兆9,882億16百万円(前期比4.9%増)となりました。この主な要因は、主に医薬品卸売事業において、個々のお得意さまのニーズにお応えする活動に継続して取組んだことや消費税率引上げに伴う駆け込み需要があったことによるものです。2014/06/26 11:53
(2) 売上原価、販売費及び一般管理費、営業利益
当連結会計年度の売上原価は、売上高の増加に伴い、前連結会計年度に比べ824億85百万円増加し、1兆8,020億80百万円(前期比4.8%増)となりました。