- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報
2022/06/24 14:29- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
①リース資産の内容
有形固定資産
主として医療関連サービス等事業における介護施設等(建物及び構築物)であります。
2022/06/24 14:29- #3 事業等のリスク
(2)スズケングループのリスク
① 固定資産の減損について
<リスク解説>当社グループは、事業用の様々な固定資産を保有しており、これらの資産については、今後の収益性の低下、市場価額の著しい下落により、将来キャッシュ・フローが生み出せない場合は、減損損失の計上が必要になり、各事業の業績に影響を与えるリスクがあります。
2022/06/24 14:29- #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
6 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
| 流動資産 | 317百万円 |
| 固定資産 | 1,311百万円 |
| 資産合計 | 1,628百万円 |
7 のれん以外の無形
固定資産に配分された金額及びその種類別の内訳並びに償却期間
2022/06/24 14:29- #5 会計方針に関する事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く。)
当社及び国内連結子会社は、定率法を採用しております。
2022/06/24 14:29- #6 固定資産売却損の注記(連結)
固定資産売却損は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) | 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) |
| 計 | 10 | 9 |
| 固定資産除売却損 計 | 357 | 146 |
2022/06/24 14:29- #7 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日) |
| 建物及び構築物 | 17百万円 | 7百万円 |
| 機械装置及び運搬具 | 13 | 5 |
| 工具、器具及び備品等 | 6 | 6 |
| 土地 | 49 | 805 |
| 計 | 86 | 825 |
2022/06/24 14:29 - #8 固定資産除却損の注記(連結)
固定資産除却損は、次のとおりであります。
2022/06/24 14:29- #9 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2022/06/24 14:29 - #10 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
※4 有形固定資産に係る国庫補助金等の受入れによる圧縮記帳累計額
2022/06/24 14:29- #11 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2022/06/24 14:29- #12 減損損失に関する注記(連結)
遊休不動産は、未利用物件の増加および地価の下落により8百万円(内、土地6百万円、建物1百万円)の減損損失を計上しております。
なお、回収可能価額は、主に正味売却価額により測定し、固定資産税評価額等を基準に算定しております。
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
2022/06/24 14:29- #13 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前連結会計年度(2021年3月31日) | 当連結会計年度(2022年3月31日) |
| 退職給付に係る資産 | △5,444 | △5,978 |
| 固定資産圧縮積立金 | △432 | △427 |
| その他有価証券評価差額金 | △17,474 | △15,527 |
(注)1 評価性引当額が1,825百万円増加しております。この増加の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額の認識が1,199百万円増加したことに伴うものであります。
2022/06/24 14:29- #14 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
流動資産は、前連結会計年度末に比べ232億3百万円増加いたしました。これは主に、現金及び預金が97億46百万円減少したものの、受取手形及び売掛金が268億16百万円、商品及び製品が36億81百万円増加したことによるものであります。
固定資産は、前連結会計年度末に比べ40億92百万円増加いたしました。これは主に、有形固定資産が32億41百万円増加したことによるものであります。
( 負 債 )
2022/06/24 14:29- #15 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(損益計算書関係)
前事業年度において、「特別利益」の「その他」に含めていた「固定資産売却益」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。また、前事業年度において、独立掲記していた「特別損失」の「固定資産除売却損」は金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度においては「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「特別利益」の「その他」に表示していた4百万円は、「固定資産売却益」0百万円、「その他」3百万円として、「特別損失」の「固定資産除売却損」に表示していた248百万円及び「その他」に表示していた176百万円は、「その他」424百万円として組み替えております。
2022/06/24 14:29- #16 追加情報、財務諸表(連結)
(追加情報)
新型コロナウイルス感染症の収束時期は依然として不透明な状況が続いているため、当社は、新型コロナウイルス感染症拡大による影響を現時点で入手可能な情報に基づき、固定資産の減損損失、繰延税金資産の回収可能性等の見積りを実施しております。
しかしながら、新型コロナウイルス感染症の今後の状況によっては、当事業年度以降の会計上の見積りに影響を及ぼす可能性があります。
2022/06/24 14:29- #17 追加情報、連結財務諸表(連結)
(追加情報)
新型コロナウイルス感染症の収束時期は依然として不透明な状況が続いているため、当社グループは新型コロナウイルス感染症拡大による影響を現時点で入手可能な情報に基づき、固定資産の減損損失、繰延税金資産の回収可能性等の見積りを実施しております。
しかしながら、新型コロナウイルス感染症の今後の状況によっては、当連結会計年度以降の会計上の見積りに影響を及ぼす可能性があります。
2022/06/24 14:29- #18 重要な会計方針、財務諸表(連結)
最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は、収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
3 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く。)
2022/06/24 14:29