繰延税金資産
連結
- 2021年3月31日
- 1276万
- 2022年3月31日 +32.43%
- 1690万
個別
- 2021年3月31日
- 1276万
- 2022年3月31日 +32.43%
- 1690万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/29 12:25
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 前事業年度及び当事業年度における繰延税金資産又は繰延税金負債の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 繰延税金資産 貸倒引当金損金算入限度超過額 263千円 264千円 繰延税金負債合計 △2,543 △2,761 繰延税金資産(負債)の純額 12,764 16,903 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/29 12:25
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金(注) 9,556千円 9,685千円 繰延税金負債合計 △2,543 △2,761 繰延税金資産(負債)の純額 12,764 16,903 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べて33百万円の減少となりました。この主な要因は、「現金及び預金」の48百万円減少などによるものであります。2022/06/29 12:25
固定資産は、前連結会計年度末に比べて8百万円の増加となりました。この主な要因は、「投資有価証券」の19百万円減少などがあったものの、「保険積立金」の13百万円増加、「有形固定資産その他」の5百万円増加、「繰延税金資産」の4百万円増加及び「建物及び構築物」の3百万円増加などによるものであります。
この結果、総資産は、前連結会計年度末に比べて25百万円減少し、28億50百万円となりました。 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2022/06/29 12:25
1.繰延税金資産の回収可能性
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額