- 7420
- 2026/03/27
- 時価
- 281億円
- PER 予
- 10.43倍
- 2010年以降
- 赤字-1373.24倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.77倍
- 2010年以降
- 0.24-1.16倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 2.33%
- ROE 予
- 7.37%
- ROA 予
- 2.99%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
佐鳥電機(7420)の商品の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年5月31日
- 60億400万
有報情報
- #1 その他の参考情報(連結)
- 2024年8月23日関東財務局長に提出2025/08/21 14:17
金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第6号の3(株式移転の決定)の規定に基づく臨時報告書
2025年7月28日関東財務局長に提出 - #2 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
- (3)子会社各社の経営については、「子会社管理規程」に基づき、その自主性を尊重しつつ、子会社各社の位置づけや規模に応じた適切な子会社管理および当社による支援等を行うことにより、適正かつ効率的な業務執行が行われる体制を整備する。2025/08/21 14:17
(4)佐鳥グループは、金融商品取引法の定めに従い、財務報告の信頼性を確保するため、健全な内部統制環境の確保に努め、全社レベルで統制活動を強化し、有効かつ正当な評価ができるよう内部統制システムを構築し、適切な運用に努める。
6.監査等委員会の職務を補助すべき使用人に関する事項、当該使用人の取締役(監査等委員である取締役を除く。)からの独立性に関する事項および当該使用人に対する指示の実効性の確保に関する事項 - #3 事業等のリスク
- (13) 事業環境変化および人材の確保による影響について2025/08/21 14:17
当社グループの属するエレクトロニクス業界は、技術革新および事業環境の変化のスピードが速く、高度な開発力、技術力、サポート力が必要とされます。当社グループにおいても、このような環境変化に対応すべく、社内の技術力を高め、販売活動・技術サポート・設計開発ビジネス・保守サービス等における付加価値の向上によって競争力の強化に努めております。しかしながら、想定していた人材の獲得が困難になった場合や人材が流出した場合、商品やサービスを事業計画どおりに提供することが困難となり、当社グループの経営成績および財務状況に影響を及ぼす可能性があります。
(14) その他の事項について - #4 会計方針に関する事項(連結)
- (ハ)棚卸資産2025/08/21 14:17
商品・製品・原材料
主として移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定) - #5 提出会社の親会社等の情報(連結)
- 提出会社の親会社等の情報】2025/08/21 14:17
当社には、金融商品取引法第24条の7第1項に規定する親会社等はありません。 - #6 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2025/08/21 14:17
(注)2025年7月14日開催の取締役会決議にて、2025年7月22日付で自己株式3,000,000株を消却したことにより、発行 済株式総数は14,946,826株となっております。種類 事業年度末現在発行数(株)(2025年5月31日) 提出日現在発行数(株)(2025年8月21日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 17,946,826 14,946,826 東京証券取引所プライム市場 単元株式数100株 計 17,946,826 14,946,826 ― ― - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2025/08/21 14:17
当連結会計年度末における総資産は、791億50百万円(前連結会計年度末は837億98百万円)となり、46億47百万円減少いたしました。これは主に商品及び製品の減少(39億75百万円)、投資有価証券の減少(11億37百万円)によるものであります。
(負債) - #8 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額2025/08/21 14:17
(注)当事業年度の総資産残高の6.3%を占めております。前事業年度(百万円) 当事業年度(百万円) 商品及び製品 3,709 2,716 仕掛品 300 294
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報 - #9 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2025/08/21 14:17
(注)当連結会計年度の連結総資産残高の15.6%を占めております。前連結会計年度(百万円) 当連結会計年度(百万円) 商品及び製品 16,034 12,059 仕掛品 300 294
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 3.棚卸資産の評価基準及び評価方法2025/08/21 14:17
(1) 商品・製品・原材料
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定) - #11 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 本経営統合は、両社の強みを結集し、持続的な成長と企業価値の更なる向上を実現することを目的としております。急速に発展するデジタル化やグローバル化、顧客ニーズの多様化等、事業環境が大きく変化する中、両社が有する経営資源・ノウハウを融合することで、下記の点を中心に競争力の強化を図ってまいります。2025/08/21 14:17
(i) 取扱商品・顧客基盤の拡大による事業規模の拡大
両社が有する国内外の幅広い製品ラインナップ及び多様な顧客基盤を活用し、相互の強みを活かしたクロスセルを推進することで事業領域の拡充を図ります。 - #12 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2025/08/21 14:17
1.金融商品の状況に関する事項
(1) 金融商品に対する取組方針