有価証券報告書-第43期(平成28年10月1日-平成29年9月30日)
当社は、利益配分につきましては、研究開発の充実、将来の事業展開と経営体質の強化のために必要な内部留保を確保しつつ、安定した配当を継続していくことを基本方針としております。
当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。
これらの剰余金の配当の決定機関は、取締役会であります。
当事業年度の配当につきましては、財務体質強化のため内部留保を重視して、無配当と決定しました。
内部留保資金につきましては、今後予想される経営環境の変化に対応すべく、研究開発の強化に有効投資してまいりたいと考えております。
当社は、「会社法第459条第1項の規定に基づき、取締役会の決議をもって剰余金の配当等を行うことができる。」旨定款に定めております。
当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。
これらの剰余金の配当の決定機関は、取締役会であります。
当事業年度の配当につきましては、財務体質強化のため内部留保を重視して、無配当と決定しました。
内部留保資金につきましては、今後予想される経営環境の変化に対応すべく、研究開発の強化に有効投資してまいりたいと考えております。
当社は、「会社法第459条第1項の規定に基づき、取締役会の決議をもって剰余金の配当等を行うことができる。」旨定款に定めております。