固定資産
個別
- 2012年12月31日
- 28億5411万
- 2013年12月31日 -3.29%
- 27億6011万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2014/03/31 9:11
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
- (2) リース資産の減価償却の方法2014/03/31 9:11
重要な会計方針「3.固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が、平成20年12月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっており、その内容は次のとおりであります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(但し、平成10年4月1日以降に取得した建物[附属設備を除く]については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建 物 8~38年
無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)によっております。
リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
なお、リース取引開始日が、平成20年12月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2014/03/31 9:11 - #4 固定資産売却損の注記
- 固定資産売却損の内訳は次のとおりであります。
2014/03/31 9:11前事業年度
(自 平成24年1月1日
至 平成24年12月31日)当事業年度
(自 平成25年1月1日
至 平成25年12月31日)車両運搬具 127千円 -千円 工具、器具及び備品 538 - 処分費用等 20 - 計 685 - - #5 固定資産売却益の注記
- 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。
2014/03/31 9:11前事業年度
(自 平成24年1月1日
至 平成24年12月31日)当事業年度
(自 平成25年1月1日
至 平成25年12月31日)機械及び装置 1,514千円 83千円 車両運搬具 - 100 工具、器具及び備品 2 - 計 1,516 184 - #6 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。
2014/03/31 9:11前事業年度
(自 平成24年1月1日
至 平成24年12月31日)当事業年度
(自 平成25年1月1日
至 平成25年12月31日)建物 -千円 66千円 機械及び装置 654 - 車両運搬具 9 - 工具、器具及び備品 335 19 処分費用等 △2 - 計 996 86 - #7 有形固定資産の減価償却累計額の注記
- ※1 減価償却累計額2014/03/31 9:11
前事業年度(平成24年12月31日) 当事業年度(平成25年12月31日) 有形固定資産 1,618,239千円 1,656,061千円 投資不動産 20,503 20,788 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2014/03/31 9:11
- #9 減損損失に関する注記
- 長岡営業所については、当事業年度において、収益性が低下したため帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。2014/03/31 9:11
③ 減損損失の金額及び主な固定資産の種類ごとの当該金額の内訳
- #10 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は前事業年度末に比べ5億87百万円増加し、86億26百万円となりました。この主な要因は、受取手形が3億54百万円、売掛金が1億67百万円、商品が1億50百万円増加したことによるものです。2014/03/31 9:11
固定資産は、前事業年度末に比べ94百万円減少し、27億60百万円となりました。この主な要因は、有形固定資産が21百万円、投資その他の資産が70百万円減少したことによるものです。
負債合計は、64億11百万円で前事業年度末に比べ、2億78百万円の増加となりました。