支払手形
個別
- 2016年12月31日
- 37億9054万
- 2017年12月31日 +10.51%
- 41億8900万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- ② 流動負債2018/03/29 11:15
イ.支払手形
相手先別内訳 - #2 期末日満期手形の会計処理
- なお、事業年度末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形等が期末残高に含まれております。2018/03/29 11:15
前事業年度(平成28年12月31日) 当事業年度(平成29年12月31日) 電子記録債権 5,141 7,045 支払手形 758,015 801,902 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債合計は、75億1百万円で前事業年度末に比べ9億17百万円の増加となりました。2018/03/29 11:15
流動負債は、前事業年度末に比べ7億55百万円増加し、70億50百万円となりました。この主な要因は、支払手形が3億98百万円、買掛金が2億70百万円、1年内返済予定の長期借入金が97百万円増加したことによるものです。
固定負債は、前事業年度末に比べ1億62百万円増加し、4億51百万円となりました。この主な要因は、長期借入金が1億42百万円増加したことによるものです。 - #4 金融商品関係、財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク2018/03/29 11:15
営業債権である受取手形及び電子記録債権、売掛金、破産更生債権等は、顧客の信用リスクに晒されております。投資有価証券は、業務上で関係を有する企業の株式等であり、市場価格の変動リスクに晒されております。差入保証金は、主に営業拠点の土地及び建物を賃借するための敷金と営業取引に係る保証金であり、契約先(賃貸人又は取引先)の信用リスクに晒されております。営業債務である支払手形及び買掛金は、そのすべてが6ヵ月以内の支払期日であります。借入金のうち、短期借入金は主に営業取引に必要な流動資金の調達(3ヵ月以内)であり、長期借入金は、長期運転資金及び設備投資に係る資金調達(3年以内)であります。
(3) 金融商品に係るリスク管理体制