売上高
個別
- 2017年12月31日
- 183億4982万
- 2018年12月31日 +3.59%
- 190億832万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (1) 売上高2019/03/29 11:06
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2) 有形固定資産 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 目標とする経営指標2019/03/29 11:06
当社は、企業価値を向上していくことを経営の目標としております。経営指標といたしましては、企業の付加価値を如何に高めることができるかを重視し、ROE(自己資本当期純利益率)及び売上高経常利益率の上昇を目指してまいります。
(3) 中長期的な会社の経営戦略 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 建設業界におきましては、年間を通じて鋼材価格が高止まりした事により、厳しい経営環境が継続し、夏場の猛暑や自然災害、一部建設資材及び職工の不足から、工期の遅れが散見されたものの、設備投資面においては、好調な企業収益を背景に緩やかに増加いたしました。2019/03/29 11:06
このような経営環境の中、当事業年度におきましては、全般的な販売単価の上昇や自然災害後の修繕需要の発生、秋口以降に需要が例年以上に伸長した影響もあり、過去最高の売上高を達成いたしました。その一方で、利益面におきましては、仕入価格の上昇に伴う販売価格の改定に苦慮し、販売先への値上げ対応が十分に進まなかった事が利益率の低下に繋がりました。また、事業拡大に伴う人員の補充や貸倒引当金の積み増し等により、販売費及び一般管理費が増加しました。
この結果、当事業年度の売上高は、190億8百万円(前期比3.6%増)、営業利益3億18百万円(前期比17.2%減)、経常利益4億6百万円(前期比10.7%減)となりました。また、当期純利益は2億50百万円(前期比14.0%減)となりました。 - #4 関連当事者情報、財務諸表(連結)
- 当事業年度において、重要な関連会社は株式会社アイシンであり、決算日(9月30日)は、当社決算日と一致しておりません。その要約財務情報は以下のとおりでありますが、貸借対照表項目は、平成29年9月30日現在の金額を記載し、損益計算書項目は、株式取得以降の平成29年7月1日から平成29年9月30日までの3ヶ月間の金額を記載しております。2019/03/29 11:06
当事業年度(自 平成30年1月1日 至 平成30年12月31日)流動資産 合計 4,286,014千円 売上高 2,747,632千円 税引前当期純利益 144,063
1.関連当事者との取引