- 7425
- 2026/10/01
- 時価
- 77億円
- PER 予
- 8.34倍
- 2009年以降
- 赤字-28.11倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.72倍
- 2009年以降
- 0.31-0.77倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 3.6%
- ROE 予
- 8.61%
- ROA 予
- 4.14%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/03/30 9:27
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2020年12月31日) 当事業年度(2021年12月31日) 繰延税金資産 合計 30,290 42,928 繰延税金負債 資産除去債務に対応する除去費用 △222 △51 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/03/30 9:27
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2020年12月31日) 当連結会計年度(2021年12月31日) 繰延税金資産合計 56,283 88,999 繰延税金負債 資産除去債務に対応する除去費用 △222 △51 繰延税金資産の純額 29,884 42,225 繰延税金負債の純額 △291,718 △215,382 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動負債は、前連結会計年度末に比べ9億49百万円増加し、98億71百万円となりました。この主な要因は、支払手形及び買掛金が7億27百万円、未払法人税等が3億17百万円、流動負債のその他が48百万円増加し、電子記録債務が1億42百万円、1年内返済予定の長期借入金が12百万円減少したことによるものであります。2022/03/30 9:27
固定負債は、前連結会計年度末に比べ5億36百万円減少し、11億36百万円となりました。この主な要因は、長期借入金が4億87百万円、繰延税金負債が76百万円減少し、役員退職慰労引当金が26百万円増加したことによるものであります。
純資産合計は、79億59百万円で前連結会計年度末に比べ4億86百万円の増加となりました。この主な要因は、配当金の支払及び親会社株主に帰属する当期純利益の計上等により利益剰余金が4億11百万円、非支配株主持分が67百万円増加したことによるものであります。