エコートレーディング(7427)の建物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2009年2月28日
- 4億2374万
- 2010年2月28日 +51.25%
- 6億4092万
- 2011年2月28日 -6.46%
- 5億9952万
- 2012年2月29日 -7.08%
- 5億5707万
- 2013年2月28日 -6.65%
- 5億2003万
- 2014年2月28日 -3.88%
- 4億9985万
- 2015年2月28日 -17.73%
- 4億1125万
- 2016年2月29日 -8.09%
- 3億7797万
- 2017年2月28日 -6.63%
- 3億5290万
- 2018年2月28日 -6.43%
- 3億3019万
- 2019年2月28日 -6.57%
- 3億850万
- 2020年2月29日 -8.08%
- 2億8356万
- 2021年2月28日 -4.34%
- 2億7125万
- 2022年2月28日 -6.85%
- 2億5267万
- 2023年2月28日 +1.73%
- 2億5704万
- 2024年2月29日 +4.43%
- 2億6843万
- 2025年2月28日 -5.23%
- 2億5438万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.当社グループは、ペット関連事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。2025/05/29 9:24
2.上記のほか、土地・建物の一部を賃借しております。年間賃借料は999,620千円であります。賃借している土地の面積は86,520.25㎡、建物は76,938.14㎡であります。
3.八尾物流センターの一部を、連結子会社である株式会社I&Iに賃貸しており、年間の賃貸料の総額は1,680千円であります。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 定率法を採用しております。2025/05/29 9:24
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く。)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※2 特別損失「その他」に含めて表示されている固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2025/05/29 9:24
前連結会計年度(自 2023年3月1日至 2024年2月29日) 当連結会計年度(自 2024年3月1日至 2025年2月28日) その他(建物及び構築物) 50千円 941千円 その他(機械及び装置) -千円 0千円 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2025/05/29 9:24
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2024年2月29日) 当連結会計年度(2025年2月28日) 建物及び構築物 31,052千円 -千円 土地 220,500千円 -千円
- #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期減少額の主な内容は次のとおりであります。2025/05/29 9:24
建物 西宮本社建物の売却 35,602千円
土地 西宮本社土地の売却 220,500千円 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2025/05/29 9:24
当社グループは、管理会計上の事業区分に基づく事業所単位をキャッシュ・フローを生み出す最小の単位とし、本社等の全事業用資産は共用資産としてグルーピングしております。場所 用途 種類 減損損失(千円) エコーペットビジネス総合学院(兵庫県尼崎市) 事業用資産 建物及び構築物工具、器具及び備品 18,478 合計 18,478
なお、賃貸資産及び遊休資産については個別に取り扱っております。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、当連結会計年度の当社グループの売上高は、1,063億8千8百万円(前期比0.9%減)となりました。また、継続的な売上成長を見据え、インフラ構築としての物流センター並びに各種設備への投資、人的資本経営の実践による社員のエンゲージメント向上や次世代を担う多様な人財の確保を目的とする本社事務所の移転に伴う経費の増加により、営業利益は13億5千9百万円(前期比20.9%減)となりました。2025/05/29 9:24
経常利益は13億6千9百万円(前期比21.5%減)となり、また、親会社株主に帰属する当期純利益は10億1百万円(前期比17.5%減)となりました。なお、旧西宮本社の土地・建物譲渡に伴う売却益は、「固定資産売却益」として2億5百万円を特別利益にて計上しております。
② 財政状態の状況 - #8 設備投資等の概要
- なお、当連結会計年度において、次の固定資産を売却しております。2025/05/29 9:24
事業所名(所在地) 設備の内容 前期末帳簿価額(千円) 売却年月 西宮本社(兵庫県西宮市) 土地 220,500 2024年6月 建物及び構築物 37,337 工具、器具及び備品 868 - #9 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- イ 当該資産除去債務の概要2025/05/29 9:24
建物等の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務等であります。
ロ 当該資産除去債務の金額の算定方法 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法を採用しております。2025/05/29 9:24
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く。)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3年~31年