- 7433
- 2026/10/08
- 時価
- 1185億円
- PER 予
- 16.49倍
- 2010年以降
- 1.57-7.58倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.53倍
- 2010年以降
- 0.1-0.6倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 11.77%
- ROE 予
- 9.25%
- ROA 予
- 3.81%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
伯東(7433)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 電子部品事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 18億8600万
- 2014年12月31日 +22.48%
- 23億1000万
- 2015年12月31日 -35.41%
- 14億9200万
- 2016年12月31日 -87.53%
- 1億8600万
- 2017年12月31日 +578.49%
- 12億6200万
- 2018年12月31日 +4.68%
- 13億2100万
- 2019年12月31日 -29.83%
- 9億2700万
- 2020年12月31日 -22.33%
- 7億2000万
- 2021年12月31日 +321.53%
- 30億3500万
- 2022年12月31日 +184.35%
- 86億3000万
- 2023年12月31日 -44.84%
- 47億6000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループが主力事業を展開するエレクトロニクス業界においては、スマートフォン・PC・民生等の需要は低調な状況が継続しており、産業機器関連や一部車載関連においても顧客の在庫調整が進んできております。一方で、EV関連のパワーデバイス・DX(デジタルトランスフォーメーション)関連・GX(グリーントランスフォーメーション)関連・生成AIサーバ関連等は引き続き好調に推移しております。2024/02/09 13:27
このような状況のもと、当社グループの電子部品事業においては、車載関連用途のICは一部の製品で続いていた供給難も解消され、国内自動車向けは堅調な需要に支えられ、商流移管による減少の影響を除くと、販売が増加しました。一方で民生機器をはじめとする他の分野では中国市場の低迷と顧客の在庫調整が続いており、商流移管の影響もあり、対前年同期比で減収となりました。
電子・電気機器事業においては、パッケージ用PCBなどへの設備投資は先送りの傾向が出ており、顧客において在庫調整が進んでおりますが、真空・理化学関連において前年度の先行手配の受注残を出荷できたことなどにより、対前年同期比で増収となりました。