四半期報告書-第67期第2四半期(平成30年7月1日-平成30年9月30日)
4.報告セグメントの変更等に関する事項
(在外子会社の収益及び費用の換算方法の変更)
会計方針の変更に記載のとおり、従来、在外子会社の収益及び費用は、決算日の直物為替相場により円貨 に換算しておりましたが、第1四半期連結会計期間より、期中平均相場により円貨に換算する方法に変更し ております。
当該会計方針の変更は遡及適用され、前第2四半期連結累計期間については遡及適用後のセグメント情報
になっております。この結果、遡及適用を行う前と比べ、電子部品事業について前第2四半期連結累計期間
の売上高が441百万円、セグメント利益は6百万円それぞれ減少し、電子・電気機器事業について前第2四
半期連結累計期間の売上高が112百万円、セグメント利益は11百万円それぞれ減少し、工業薬品事業につい
て前第2四半期連結累計期間の売上高が3百万円、セグメント利益は0百万円それぞれ減少しております。
(在外子会社の収益及び費用の換算方法の変更)
会計方針の変更に記載のとおり、従来、在外子会社の収益及び費用は、決算日の直物為替相場により円貨 に換算しておりましたが、第1四半期連結会計期間より、期中平均相場により円貨に換算する方法に変更し ております。
当該会計方針の変更は遡及適用され、前第2四半期連結累計期間については遡及適用後のセグメント情報
になっております。この結果、遡及適用を行う前と比べ、電子部品事業について前第2四半期連結累計期間
の売上高が441百万円、セグメント利益は6百万円それぞれ減少し、電子・電気機器事業について前第2四
半期連結累計期間の売上高が112百万円、セグメント利益は11百万円それぞれ減少し、工業薬品事業につい
て前第2四半期連結累計期間の売上高が3百万円、セグメント利益は0百万円それぞれ減少しております。