四半期報告書-第67期第3四半期(平成30年10月1日-平成30年12月31日)
4.報告セグメントの変更等に関する事項
(在外子会社の収益及び費用の換算方法の変更)
会計方針の変更に記載のとおり、従来、在外子会社の収益及び費用は、決算日の直物為替相場により円貨に換算しておりましたが、第1四半期連結会計期間より、期中平均相場により円貨に換算する方法に変更しております。
当該会計方針の変更は遡及適用され、前第3四半期連結累計期間については遡及適用後のセグメント情報になっております。この結果、遡及適用を行う前と比べ、電子部品事業について前第3四半期連結累計期間の売上高が685百万円、セグメント利益は5百万円それぞれ減少し、電子・電気機器事業について前第3四半期連結累計期間の売上高が198百万円、セグメント利益は29百万円それぞれ減少し、工業薬品事業について前第3四半期連結累計期間の売上高が5百万円減少し、セグメント利益は0百万円増加しております。
(在外子会社の収益及び費用の換算方法の変更)
会計方針の変更に記載のとおり、従来、在外子会社の収益及び費用は、決算日の直物為替相場により円貨に換算しておりましたが、第1四半期連結会計期間より、期中平均相場により円貨に換算する方法に変更しております。
当該会計方針の変更は遡及適用され、前第3四半期連結累計期間については遡及適用後のセグメント情報になっております。この結果、遡及適用を行う前と比べ、電子部品事業について前第3四半期連結累計期間の売上高が685百万円、セグメント利益は5百万円それぞれ減少し、電子・電気機器事業について前第3四半期連結累計期間の売上高が198百万円、セグメント利益は29百万円それぞれ減少し、工業薬品事業について前第3四半期連結累計期間の売上高が5百万円減少し、セグメント利益は0百万円増加しております。