商品
個別
- 2017年5月31日
- 15億6148万
- 2018年5月31日 +16.23%
- 18億1488万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- な卸資産の評価基準及び評価方法2018/08/28 13:17
商品
総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法) - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- 商品
2018/08/28 13:17品名 金額(千円) バルブ・コック類 797,752 継手類 575,922 冷暖房機器類 112,779 衛生・給排水類 99,361 パイプ類 143,995 その他 85,071 合計 1,814,881 - #3 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2018/08/28 13:17
種類 事業年度末現在発行数(株)(平成30年5月31日) 提出日現在発行数(株)(平成30年8月28日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 4,284,500 4,284,500 東京証券取引所JASDAQ(スタンダード) 単元株式数100株 計 4,284,500 4,284,500 ― ― - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 商品構成の変革
管工機材商品だけでなく、従来の市場にとらわれない商品の開拓や販売ルートの開拓による抜本的な商品構成の変革を進めてまいります。このため、電材、建材、土木関連商品など販売ルートの開拓により取扱商品の拡充を図り、商品構成の変革により収益力の強化を図ってまいります。2018/08/28 13:17 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当管材業界におきましては、製造業による国内設備投資は一部の半導体製造設備などにおいて回復基調は窺えるものの一段の力強さには欠け、また市場規模が伸び悩む中での同業他社間での競争激化による販売価格の低下や物流コストの上昇など、引き続き、経営環境は厳しいものとなりました。2018/08/28 13:17
このような状況のもとで、当社は新規取引先の開拓や既存取引先でのシェアアップ、新規取扱商品や在庫アイテムの見直し等、営業基盤の拡充に努めてまいりました。特に、当社における重要課題でもありました関東エリアにおける一層の商品供給力の強化・顧客利便性の向上を図るべく、平成29年12月に千葉県浦安市に浦安物流センターを開設し、販売体制の再構築に取り組んでまいりました。
この結果、当事業年度における売上高は255億6百万円(前期比6.0%増)となり、利益面につきましては、営業利益は4億16百万円(前期比3.5%増)、経常利益は5億38百万円(前期比7.0%増)、当期純利益は3億61百万円(前期比14.9%増)となりました。 - #6 金融商品関係、財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2018/08/28 13:17
1.金融商品の状況に関する事項
(1)金融商品に対する取組方針