7442 中山福

7442
2026/06/25
時価
94億円
PER 予
15.08倍
2010年以降
7.53-514.66倍
(2010-2026年)
PBR
0.38倍
2010年以降
0.27-0.97倍
(2010-2026年)
配当 予
2.58%
ROE 予
2.53%
ROA 予
1.82%
資料
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中山福(7442)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
434億787万
2013年6月30日 -74.34%
111億3645万
2013年9月30日 +97.05%
219億4447万
2013年12月31日 +55.74%
341億7620万
2014年3月31日 +32.04%
451億2653万
2014年6月30日 -75.71%
109億6218万
2014年9月30日 +98.1%
217億1620万
2014年12月31日 +55.73%
338億1818万
2015年3月31日 +31.57%
444億9328万
2015年6月30日 -74.27%
114億4789万
2015年9月30日 +103.81%
233億3250万
2015年12月31日 +57.51%
367億4992万
2016年3月31日 +32.01%
485億1237万
2016年6月30日 -75.49%
118億9223万
2016年9月30日 +99%
236億6502万
2016年12月31日 +55.58%
368億1703万
2017年3月31日 +30.33%
479億8378万
2017年6月30日 -75.69%
116億6278万
2017年9月30日 +101.33%
234億8013万
2017年12月31日 +56.29%
366億9615万
2018年3月31日 +29.16%
473億9806万
2018年6月30日 -75.25%
117億3101万
2018年9月30日 +99.4%
233億9133万
2018年12月31日 +57.31%
367億9793万
2019年3月31日 +31.79%
484億9496万
2019年6月30日 -75.98%
116億4899万
2019年9月30日 +101.69%
234億9520万
2019年12月31日 +54.28%
362億4909万
2020年3月31日 +28.71%
466億5745万
2020年6月30日 -75.26%
115億4209万
2020年9月30日 +104.16%
235億6426万
2020年12月31日 +55.31%
365億9834万
2021年3月31日 +30.79%
478億6567万
2021年6月30日 -77.56%
107億4157万
2021年9月30日 +97.29%
211億9167万
2021年12月31日 +54.64%
327億7098万
2022年3月31日 +30.36%
427億2049万
2022年6月30日 -76.98%
98億3399万
2022年9月30日 +99.55%
196億2342万
2022年12月31日 +55.82%
305億7747万
2023年3月31日 +30.45%
398億8745万
2023年6月30日 -76.84%
92億3819万
2023年9月30日 +98.15%
183億546万
2023年12月31日 +60.65%
294億810万
2024年3月31日 +31.23%
385億9317万
2024年6月30日 -74.7%
97億6465万
2024年9月30日 +101.8%
197億533万
2024年12月31日 +57.22%
309億8100万
2025年3月31日 +32.18%
409億4950万
2025年6月30日 -74.86%
102億9336万
2025年9月30日 +97.42%
203億2101万
2025年12月31日 +57.46%
319億9696万
2026年3月31日 +34.55%
430億5250万

個別

2008年3月31日
388億4444万
2009年3月31日 +4.73%
406億8283万
2009年12月31日 -18.4%
331億9757万
2010年3月31日 +28.68%
427億1815万
2010年6月30日 -75.41%
105億611万
2010年9月30日 +101.01%
211億1808万
2010年12月31日 +54.26%
325億7662万
2011年3月31日 +30.66%
425億6303万
2011年6月30日 -73.18%
114億1511万
2011年9月30日 +100.16%
228億4859万
2011年12月31日 +53.37%
350億4362万
2012年3月31日 +29.83%
454億9859万
2012年6月30日 -76.45%
107億1268万
2012年9月30日 +98.7%
212億8601万
2012年12月31日 +57.37%
334億9700万
2013年3月31日 +29.59%
434億787万
2014年3月31日 +1.73%
441億5675万
2015年3月31日 -1%
437億1579万
2016年3月31日 +8.64%
474億9128万
2017年3月31日 -2.93%
461億12万
2018年3月31日 -0.87%
457億114万
2019年3月31日 -2.77%
444億3426万
2020年3月31日 -2.82%
431億8133万
2021年3月31日 +1.97%
440億3411万
2022年3月31日 -12.01%
387億4734万
2023年3月31日 -7.07%
360億733万
2024年3月31日 -3.61%
347億653万
2025年3月31日 +8.51%
376億6126万
2026年3月31日 +5.03%
395億5453万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(千円)20,321,01543,052,503
税金等調整前中間(当期)純利益(千円)530,3751,025,115
2026/06/19 17:10
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
なお、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の算定方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2026/06/19 17:10
#3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
㈱ドン・キホーテ4,618,211家庭用品卸売事業
2026/06/19 17:10
#4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報
当社グループの売上高は、顧客との契約から認識された収益であり、当社グループの報告セグメント別に分解した情報は、以下のとおりであります。
なお、当連結会計年度において後述の連結財務諸表「注記事項(セグメント情報等) 1.報告セグメントの概要」に記載のとおり、報告セグメントの区分を変更しております。
2026/06/19 17:10
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の算定方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。2026/06/19 17:10
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2026/06/19 17:10
#7 役員報酬(連結)
4.業績連動報酬「年次賞与」の内容及び額又は数の算定方法に関する事項
取締役の個人別業績連動報酬は、事業年度ごとの業績向上に対する意識を高めるため、「取締役の報酬の決定に関する基準」による総合評価、業績目標(売上高、経常利益、会社への貢献度)に対する達成状況に応じて算出された額とし、算出方法は、適宜、指名・報酬委員会の答申を踏まえた見直しを行うものとします。
支給時期は、年次賞与として毎年6月に支給します。
2026/06/19 17:10
#8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
第79期(2025年3月期)を初年度とした向こう3ヶ年の中期経営計画「中山福グループ 新中期経営計画 NFG2026」を2024年5月に策定しております。
2年目である第80期(2026年3月期)につきましては、売上高は目標400億円に対し430億52百万円(目標達成率107.6%)、経常利益は目標7億80百万円に対し8億42百万円(目標達成率108.1%)となり、どちらも達成いたしました。3年目(2027年3月期)の目標につきましては、第80期(2026年3月期)の経営成績等の分析を踏まえ、2026年5月8日に開示いたしました通期業績予想通り、売上高目標420億円、経常利益目標9億20百万円としております。
経営上の目標となる指標は以下のとおりです。
2026/06/19 17:10
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況のもと、当社グループにおきましては、経営戦略である卸売事業の拡充、ものづくり事業の強化、EC事業の拡大、物流機能の強化を引き続き推進してまいりました。「家庭用品卸売事業」では市場や消費者の動向を深く分析し、大きく変化し続ける消費者の価値観・需要に合った新規商品の販売を推進し、販売チャネルを超えた提案、店頭での販売促進のデジタル化など、「暮らしを豊かにする」をコンセプトに商品の魅力をより感じていただける新しい売り場作りの提案を進めてまいりました。また、「プラスチック日用品製造事業」「インテリア用品製造・販売事業」「家庭用品製造・販売事業」ではそれぞれの分野において商品開発力・販売力を強化し、デザイン性・機能性を重視した自社オリジナルの新商品の開発やECサイトを含めた販路の拡大、収益性の改善を進めてまいりました。
これらの結果、営業面におきましては、グループ全社において消費者の価値観・需要に合った商品の販売や取引先への営業展開等が順調に進み、また、特に「家庭用品卸売事業」においては、期末にかけて石油由来の一部商品に関して先行きの供給不安を見越した前倒し需要が顕在化し、売上高が一時的に伸長した結果、当連結会計年度の売上高は430億52百万円(前年同期比5.1%増)となりました。
損益面におきましては、グループ全社において売上高が伸長した一方、物価高を背景として、仕入価格が高止まり、変動費を中心とした販売費及び一般管理費が増加したことで、営業利益5億31百万円(前年同期比243.8%増)、経常利益8億42百万円(前年同期比71.4%増)となりました。また、投資有価証券売却益2億32百万円、投資有価証券評価損50百万円を計上したこと等により、親会社株主に帰属する当期純利益は6億67百万円(前年同期比26.7%増)となりました。
2026/06/19 17:10
#10 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
② 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額の算出に用いた主要な仮定
課税所得の見積りは、取締役会によって承認された事業計画を基礎として行っております。事業計画における主要な仮定は、営業拠点ごとの売上高、売上総利益率の予測です。これらは過去の実績及び将来の経営環境を踏まえ策定しております。
③ 翌連結会計年度の連結財務諸表に与える影響
2026/06/19 17:10
#11 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2026/06/19 17:10

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