- 7444
- 2026/09/10
- 時価
- 107億円
- PER 予
- 8.64倍
- 2010年以降
- 3.76-13.19倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.41倍
- 2010年以降
- 0.33-1.06倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.04%
- ROE 予
- 4.74%
- ROA 予
- 3.23%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
資産
連結
- 2015年3月31日
- 204億6932万
- 2016年3月31日 +10.99%
- 227億1819万
個別
- 2015年3月31日
- 189億5376万
- 2016年3月31日 +11.62%
- 211億5666万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「卸売事業」は石鹸、洗剤、油脂加工品、化粧品、衛生用品、紙類及び加工紙等の日用雑貨の卸売業、「物流関連事業」は受託物流事業、運送取扱事業を営んでおります。2016/06/30 9:07
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸事業及び太陽光発電事業等を含んでおります。
2. 調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△439,904千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△471,923千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額4,553,674千円には、各報告セグメントに配分していない全社資産4,805,608千円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金預金、長期投資資金及び管理部門に係る資産であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額3,740千円は、主に本社管理部門の設備投資額であります。
3. セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/06/30 9:07 - #3 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※2 土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)に基づき、事業用の土地の再評価を行い、再評価に係る繰延税金負債を負債の部、土地再評価差額金を純資産の部にそれぞれ計上しております。2016/06/30 9:07
・再評価の方法…土地の再評価に関する法律施行令(平成10年3月31日公布政令第119号)第2条第4号に定める 路線価及び路線価の無い土地は、第2条第3号に定める固定資産税評価額に基づいて、合理的な調整を行って算出しております。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 3.固定資産の減価償却の方法2016/06/30 9:07
(1)有形固定資産 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2016/06/30 9:07 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2016/06/30 9:07
(単位:千円) - #7 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2016/06/30 9:07
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成27年3月31日) 当事業年度(平成28年3月31日) 繰延税金資産 退職給付引当金 106,104千円 103,310千円 評価性引当額 △114,033 △104,640 繰延税金資産の合計 271,974 236,426 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △124,598 △156,542 繰延税金資産の純額 147,375 79,884 - #8 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2016/06/30 9:07
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)前連結会計年度および当連結会計年度の繰延税金資産(負債)の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 繰延税金資産 退職給付に係る負債 117,497千円 115,633千円 繰延税金負債合計 △267,082 △274,216 繰延税金資産(負債)の純額 40,048 △16,054 - #9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1)財政状態等に関する分析2016/06/30 9:07
(資産・負債・純資産)
当連結会計年度末における総資産残高は22,718百万円(前連結会計年度比2,248百万円・11.0%増加)となりました。前連結会計年度末と比較して変動した主な項目としては、建物及び構築物(1,449百万円増加)、土地(431百万円増加)、投資有価証券(369百万円増加)などがあげられます。 - #10 資産の評価基準及び評価方法
- 価証券の評価基準及び評価方法
(1)子会社株式及び関連会社株式
移動平均法による原価法
(2)その他有価証券
時価のあるもの
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法に より算定しております。)
時価のないもの
移動平均法による原価法
2.たな卸資産の評価基準及び評価方法
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定しております。)2016/06/30 9:07 - #11 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (2)退職給付債務及び年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産の調整表2016/06/30 9:07
(3)退職給付に係る負債前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 積立型制度の退職給付債務 - 千円 - 千円 年金資産 - - - - 非積立型制度の退職給付債務 362,943 373,679 連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 362,943 373,679 退職給付に係る負債 362,943 373,679 連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 362,943 373,679 - #12 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
定率法によっております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く。)については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 2年~38年
機械装置及び運搬具 2年~17年
② 無形固定資産
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2016/06/30 9:07 - #13 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 価証券
その他有価証券
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの
移動平均法による原価法
② たな卸資産
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定しております。)2016/06/30 9:07 - #14 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (1)金融商品に対する取組方針2016/06/30 9:07
当社グループは、設備投資計画に照らして、必要な資金(主に銀行借入)を調達しております。一時的な余資は主に流動性の高い金融資産で運用し、また、短期的な運転資金を銀行借入により調達しております。なお、デリバティブ取引は、行わない方針であります。
(2)金融商品の内容及びそのリスク - #15 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2016/06/30 9:07
前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 純資産の部の合計額(千円) 13,390,779 14,336,549 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 24,881 18,595 (うち非支配株主持分(千円)) (24,881) (18,595)