- 7444
- 2026/09/09
- 時価
- 107億円
- PER 予
- 8.68倍
- 2010年以降
- 3.76-13.19倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.41倍
- 2010年以降
- 0.33-1.06倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.02%
- ROE 予
- 4.74%
- ROA 予
- 3.23%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
資産
連結
- 2017年3月31日
- 237億8579万
- 2018年3月31日 +3.01%
- 245億170万
個別
- 2017年3月31日
- 222億9274万
- 2018年3月31日 +2.84%
- 229億2612万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2018/06/29 9:01
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※2 土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)に基づき、事業用の土地の再評価を行い、再評価に係る繰延税金負債を負債の部、土地再評価差額金を純資産の部にそれぞれ計上しております。2018/06/29 9:01
・再評価の方法…土地の再評価に関する法律施行令(平成10年3月31日公布政令第119号)第2条第4号に定める 路線価及び路線価の無い土地は、第2条第3号に定める固定資産税評価額に基づいて、合理的な調整を行って算出しております。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 3.固定資産の減価償却の方法2018/06/29 9:01
(1)有形固定資産 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2018/06/29 9:01
(単位:千円) - #5 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- ※2 前連結会計年度に株式の売却により連結子会社でなくなった会社の資産及び負債の主な内訳2018/06/29 9:01
株式の売却によりトイレタリージャパンインク株式会社が連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の売却価額と売却による収入は次のとおりであります。 - #6 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2018/06/29 9:01
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成29年3月31日) 当事業年度(平成30年3月31日) 繰延税金資産 退職給付引当金 108,786千円 113,832千円 評価性引当額 △104,640 △104,732 繰延税金資産の合計 252,935 248,836 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △208,974 △207,365 繰延税金資産の純額 43,961 41,470 - #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2018/06/29 9:01
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)前連結会計年度および当連結会計年度の繰延税金資産(負債)の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 繰延税金資産 退職給付に係る負債 121,594千円 125,847千円 繰延税金負債合計 △299,477 △270,812 繰延税金資産(負債)の純額 △28,170 △4,253 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2018/06/29 9:01
投資活動の結果使用した資金は942百万円(前年同期は76百万円の獲得)となりました。これは主に、貸付金の回収による収入72百万円、有形固定資産の取得による支出911百万円等によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #9 資産の評価基準及び評価方法
- 価証券の評価基準及び評価方法
(1)子会社株式及び関連会社株式
移動平均法による原価法
(2)その他有価証券
時価のあるもの
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法に より算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
2.たな卸資産の評価基準及び評価方法
移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2018/06/29 9:01 - #10 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (2)退職給付債務及び年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産の調整表2018/06/29 9:01
(3)退職給付に係る負債前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 積立型制度の退職給付債務 - 千円 - 千円 年金資産 - - - - 非積立型制度の退職給付債務 392,998 407,192 連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 392,998 407,192 退職給付に係る負債 392,998 407,192 連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 392,998 407,192 - #11 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
定率法によっております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 2年~38年
機械装置及び運搬具 2年~17年
② 無形固定資産
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2018/06/29 9:01 - #12 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 価証券
その他有価証券
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの
移動平均法による原価法
② たな卸資産
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定しております。)2018/06/29 9:01 - #13 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (1)金融商品に対する取組方針2018/06/29 9:01
当社グループは、設備投資計画に照らして、必要な資金(主に銀行借入)を調達しております。一時的な余資は流動性の高い金融資産で運用し、また、短期的な運転資金を銀行借入により調達しております。なお、デリバティブ取引は行わない方針であります。
(2)金融商品の内容及びそのリスク - #14 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2018/06/29 9:01
前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 純資産の部の合計額(千円) 15,496,799 16,693,044 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) - 4,503 (うち非支配株主持分(千円)) (-) (4,503)