有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
6年間で均等償却しております。2019/06/25 13:16 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。2019/06/25 13:16
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 5 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間2019/06/25 13:16
(1)発生したのれんの金額 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに㈱三陽プラント建設を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに㈱三陽プラント建設株式の取得価額と㈱三陽プラント建設取得のための支出(純増)との関係は次のとおりです。2019/06/25 13:16
流動資産 611百万円 固定資産 328百万円 のれん 131百万円 流動負債 △636百万円 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2019/06/25 13:16
(注) 前連結会計年度は、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 住民税均等割等 -% 0.8% のれん償却額 -% 0.2% 連結子会社との税率差異 -% 1.0% - #6 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2019/06/25 13:16
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工事売上高の計上は当連結会計年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる工事については工事進行基準(工事の進捗率の見積りは原価比例法)を、その他の工事については工事完成基準を適用しております。2019/06/25 13:16
(6) のれんの償却方法及び償却期間
6年間で均等償却しております。