- 7538
- 2026/09/04
- 時価
- 53億円
- PER 予
- 7.24倍
- 2010年以降
- 赤字-24.6倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.37倍
- 2010年以降
- 0.31-1.05倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.81%
- ROE 予
- 5.1%
- ROA 予
- 2.29%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2014年3月31日
- 61億6400万
- 2015年3月31日 -1.1%
- 60億9600万
個別
- 2014年3月31日
- 59億5700万
- 2015年3月31日 -0.57%
- 59億2300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)及び当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)2015/06/25 9:56
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2015/06/25 9:56
有形固定資産
主として、水産物販売事業における設備及びコンピュータ端末機(「機械装置及び運搬具」、「工具、器具及び備品」)であります。 - #3 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- 土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)に基づき、事業用の土地の再評価を行い、評価差額のうち、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。2015/06/25 9:56
・再評価の方法…土地の再評価に関する法律施行令(平成10年3月31日公布政令第119号)第2条第3号に定める固定資産税評価額に合理的な調整を行って算出する方法としましたが、一部については同条第4号に定める路線価に合理的な調整を行って算出する方法等を採用しております。
・再評価を行った年月日…平成14年3月31日 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
但し、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く。)については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物、構築物 10~47年
機械及び装置、車両運搬具 4~13年
工具、器具及び備品 5~15年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2015/06/25 9:56 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2015/06/25 9:56前連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)当連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)土地 -百万円 33百万円 建物及び構築物 - 12 機械装置及び運搬具 - 1 工具、器具及び備品 - 0 計 - 47 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2015/06/25 9:56
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) (有形固定資産) 建物及び構築物 -百万円 9百万円 リース資産(有形) - 0 (無形固定資産) ソフトウエア 10 1 - #7 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※3 国庫補助金等による固定資産圧縮記帳額2015/06/25 9:56
国庫補助金等による固定資産圧縮記帳額は、次のとおりであります。 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2015/06/25 9:56
(単位:百万円) - #9 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- e>2015/06/25 9:56
(注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 64百万円 127百万円 固定資産-繰延税金資産 31 22 固定負債-繰延税金負債 △211 △332
- #10 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における流動資産は、137億20百万円(前期比7億84百万円増)となりました。これは主に現金及び預金が2億77百万円、商品及び製品が4億62百万円増加したこと等によるものであります。2015/06/25 9:56
(固定資産)
当連結会計年度末における固定資産は、60億96百万円(前期比67百万円減)となりました。これは主に投資有価証券が時価の上昇により3億99百万円増加した一方、資産売却や減価償却費の計上に伴い有形固定資産が3億24百万円、無形固定資産が1億23百万円減少したこと等によるものであります。 - #11 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
但し、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法を採用しております。
また、大阪東部冷蔵㈱は建物及び構築物について定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 10~47年
機械装置及び運搬具 4~15年
器具及び備品 5~15年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2015/06/25 9:56