その他有価証券評価差額金
連結
- 2015年3月31日
- 7億9200万
- 2016年3月31日 -15.66%
- 6億6800万
個別
- 2015年3月31日
- 7億8800万
- 2016年3月31日 -15.61%
- 6億6500万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※ その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2016/06/23 11:00
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 税効果額 △112 75 その他有価証券評価差額金 316 △124 繰延ヘッジ損益: - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/06/23 11:00
(注) 前事業年度及び当事業年度における繰延税金資産の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。前事業年度(平成27年3月31日) 当事業年度(平成28年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △354 △279 その他 △0 △2
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/06/23 11:00
(注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △356 △280 退職給付に係る調整累計額 △60 -
- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (純資産)2016/06/23 11:00
当連結会計年度末における純資産は、57億4百万円(前期比2億87百万円増)となりました。これは主に親会社株主に帰属する当期純利益を6億23百万円計上したこと等により利益剰余金が5億82百万円増加した一方で退職給付に係る調整累計額が1億83百万円、その他有価証券評価差額金が1億24百万円減少したこと等によるものであります。
②キャッシュ・フローの分析